イベント情報

11月
8
11月8日(火)・9日(水) 第29弾 食べないと飲まナイト 「第9回 食べ飲ま」開催!
11月 8 – 11月 9 全日
11月8日(火)・9日(水) 第29弾 食べないと飲まナイト 「第9回 食べ飲ま」開催!

2016年11月8日(火)~9日(水)に食べないと飲まナイト発祥の地、上野仲町・湯島白梅にて「第9回 食べ飲ま」が開催されます。

初めてのお店も気軽にハシゴ!食べ歩き!飲み歩き! 食べ物が美味しい季節いっぱい食べて、いっぱい飲みましょう!
 

開催日程:2016年11月8日(火)~ 9日(水)
 
開催時間:17:00~23:00
     ※参加店舗によって開催時間が異なります
     ※店舗毎の詳細な時間は開催店舗ページにてご確認ください
     http://ueno.tabe-noma.com/
 
たべのまセット 1店舗800円
たべのま缶バッジ 1個500円
※今回の食べ飲ま参加には缶バッチの購入が必要になります


「たべのま缶バッジ」をつけて食べ歩き!飲み歩き!
たべのま缶バッジを参加者全員でつけましょう! たべのま缶バッチをつけると…
 
1.缶バッジをつけている人に限り、各店800円でたべのまセット(おススメフード+おススメドリンク)をオーダーすることができます。

2.缶バッチをつけていれば、参加店舗何件でもたべのまセットをいただく事が可能です。

3.たべのまセットは1店舗につき、お一人様1回限りのオーダーです。
※ 同じお店で2回たべのまセットをオーダーすることはできません
 

詳しくは:http://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/10711

11月
18
11/18~20 伊賀上野NINJAフェスタ in 上野恩賜公園 @ 上野恩賜公園
11月 18 – 11月 20 全日
11/18~20 伊賀上野NINJAフェスタ in 上野恩賜公園 @ 上野恩賜公園 | 台東区 | 東京都 | 日本

 当イベントは2013年、伊賀とゆかりの深い上野の地で伊賀忍者を介して伊賀の知名度・観光地としての認知度アップを計ることを目的に始めましたが、2015年度は3日間の開催で18万人の参加者数を数え、今回は更に内容もスケールアップしまして、上野恩賜公園の来園者全員に楽しんでいただけるよう当日は忍者をテーマにしたステージイベントやアトラクションを多数行います。
 同会場では、ご当地物産品の販売や多彩な飲食ブースも設けた総合イベントとして実施いたします。

■名称:伊賀上野NINJAフェスタ in 上野恩賜公園
■会期:2016年11月18日・19日・20日
■時間:10:00~18:00※最終日のみ16:00まで
■会場:上野恩賜公園 竹の台広場(噴水前広場)
■主催:三重県伊賀市・伊賀上野NINJAフェスタ実行委員会
■後援:観光庁、台東区、台東区商店街連合会、上野観光連盟、上野商店街連合会

http://iga-e.com/

11月
22
BuRaLi(ぶら~り)e上野 第3弾「上野公園にある謎のとびら」 @ 上野公園
11月 22 @ 1:30 PM – 5:00 PM
BuRaLi(ぶら~り)e上野 第3弾「上野公園にある謎のとびら」 @ 上野公園 | 台東区 | 東京都 | 日本

2016年11月22日(火)にBuRaLi(ぶら~り)e上野 第3弾「上野公園にある謎のとびら」が開催されます。

公園内にある扉を巡散策し、ボランティアガイドと一緒に学びます。ぜひご参加ください。
 

《 日程 》
日程:2016年11月22日(火)
時間:13:30~17:00
会場:上野公園内の施設
集合:国立国会図書館 国際子ども図書館
定員:20名(事前申込)
参加料:無料(当日保険料50円徴収します)
 

《 お申込み 》
申込方法:往復はがき
往復はがきに、名前(ふりがな)、性別、年齢、住所、電話番号を記入の上、社会教育実践研究センターまで御応募ください。
※複数名で御応募の際は各々の必要事項をご記入下さい。
※定員を超えた場合は抽選となります。
 

《 申込先 》
〒110-0007 東京都台東区上野公園12-43
国立教育政策研究所 社会教育実践研究センター
ぶら~りe上野 担当あて
 

《 応募締切 》
平成28年11月4日(金)必着
 

《 お問合わせ 》
国立教育政策研究所 社会教育実践研究センター
電話:03-3823-0241
HP:http://www.nier.go.jp/jissen/

12月
20
贅沢食材”食べ納め!!年末特別企画 北海道物産展 @ 松坂屋上野店
12月 20 – 12月 30 全日
贅沢食材”食べ納め!!年末特別企画 北海道物産展 @ 松坂屋上野店

年末年始食材の買出し風景でおなじみ、年の瀬1番アツく盛り上がる街「上野・御徒町」。松坂屋上野店では「年末特別企画 北海道物産展」を開催いたします!一年の締めくくりは、普段よりちょっと贅沢したい時期。海鮮、肉、スイーツ、ラーメンなど、とにかく“贅沢”“豪華”にこだわって、北海道から約50店舗を集結させました!この時期にふさわしい、北海道のとびきりの「美味しい!」をぎゅっと凝縮した、今年最後の北海道物産展です!
 

※価格、限定数はいずれも予定です。変更になる場合がございます。また、天候や交通等の諸事情により、入荷のない場合があります。


12月
23
【国立科学博物館】 企画展『花粉と花粉症の科学』開催 @ 国立科学博物館
12月 23 2016 – 3月 20 2017 全日
【国立科学博物館】 企画展『花粉と花粉症の科学』開催 @ 国立科学博物館

2016年12月23日(金・祝)から2017年3月20日(月・祝)まで、企画展「花粉と花粉症の科学」が国立科学博物館にて開催されます。

自然界において、花粉には子孫を残すための重要な役割があります。人間も花粉を食用や薬として利用してきました。
しかし、いまや花粉症は国民病ともいわれています。花粉症の原因となる植物、その発症メカニズムと防御について、最先端の研究内容を農学、医学、工学の各分野から紹介します。

花粉の誕生から花粉症まで、4つのゾーンで紹介します。

花粉の誕生~植物にとっての花粉~
ここでは植物の進化と花粉の誕生について紹介します。花の形は、花粉を運んでもらう様式と関係があります。また、花粉の形も実にさまざまです。模型や電子顕微鏡などで見てみましょう。

花粉は語る~花粉から何がわかるのか?~
堆積物に埋没して保存された花粉化石を調べることによって、過去の植生や環境を知ることができます。花粉分析によって、古植生や気候変動などを推定する研究を紹介し、花粉分析に用いられる独特の研究用具やその手法を紹介します。

花粉と人類~花粉のもつ2つの顔~
人間の蜂蜜としての花粉の食歴は紀元前に遡り、生薬やサプリメントにも用いられ、人間にとって花粉は薬や栄養源にもなります。一方で、花粉が引き起こす花粉症は人間を苦しめています。花粉症の原因と歴史、花粉症研究の歴史とともに、世界で花粉症を引き起こす植物を紹介します。

花粉症の対策~花粉生成・飛散から予防・治療の最前線まで~
花粉の影響段階ごとに「生成」「飛散」「曝露」「発症」の4つに分けて紹介します。無花粉スギや花粉生成・飛散の予測に関する研究、花粉が付着しにくい衣服やマスク・メガネ・空気清浄機などの開発がなされています。花粉症の予防や治療など、最新の医療分野での研究も紹介します。

身近に存在する花粉について知ることができるこの機会にぜひご覧ください。

 

12月
24
夜のアートイベント・シリーズ『上野夜公園』 第0夜「ミナモミラー」 @ 上野恩賜公園
12月 24 – 12月 25 全日
夜のアートイベント・シリーズ『上野夜公園』 第0夜「ミナモミラー」 @ 上野恩賜公園 | 台東区 | 東京都 | 日本

 夜のアートイベント・シリーズ『上野夜公園』第1弾は「第0(ゼロ)夜」と称し、『TOKYO数寄フェス』にて発表された作品「ミナモミラー」を再演します。
 不忍池をキャンバスにたとえ、光を不忍池に投影します。風の流れによって時間とともに変化する、水面にたゆたう反射光を楽しむ作品です。不忍池のボート池全周、池に浮遊するオブジェを淡く柔らかい光が囲みます。現実の世界と水面に映し出された世界に結界をなくし、ひとつにします。冬の澄んだ空気と夜空の下、幻想的な世界をお楽しみいただけます。

詳しい情報はこちら
http://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/11388

 

1月
17
特別展『春日大社 千年の至宝』 @ 東京国立博物館
1月 17 – 3月 12 全日
特別展『春日大社 千年の至宝』 @ 東京国立博物館

春日権現験記絵(春日本)江戸時代・文化 4 年(1807) 春日大社
 
2017年1月17日(火)から3月12日(日)まで、特別展「春日大社 千年の至宝」が東京国立博物館にて開催されます。
 
春日大社では「式年造替」と呼ばれる社殿の建て替えや修繕が約20年に一度行われ、平成28年(2016年)には60回目を迎えました。本展は、この大きな節目に、春日大社に伝来し、社外ではめったに拝観することのかなわない貴重な古神宝の数々とともに、春日の神々への祈りが込められた選りすぐりの名品を、かつてない規模で展観するものです。
 
「平安の正倉院」と呼ばれる春日大社に伝来した王朝美の精華を伝える古神宝類。祈りや願いを込め奉納された甲冑や刀剣。美しい自然に囲まれた聖地・春日野や神々の姿を表わした絵画や彫刻。「千年」、すなわち「とこしえ」の祈りが今なお捧げられる春日大社の「至宝」が一堂に会する、大変貴重な機会です。この機会にぜひご覧ください。
 

開催概要はこちら:
http://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/11647

内覧会レポートはこちら:
http://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/11821

1月
21
日伊国交樹立150周年記念『ティツィアーノとヴェネツィア派展』 @ 東京都美術館
1月 21 – 4月 2 全日
日伊国交樹立150周年記念『ティツィアーノとヴェネツィア派展』 @ 東京都美術館

ティツィアーノ・ヴェチェッリオ 《ダナエ》 1544-46年頃、油彩、カンヴァス、120×172cm、ナポリ、カポディモンテ美術館
© Museo e Real Bosco di Capodimonte per concessione del Ministero dei beni e delle attivita culturali e del turismo

 
ミケランジェロが嫉妬し、ルーベンスやルノワールも憧れた“画家の王者”ティツィアーノ。
 
ヴェネツィア・ルネサンスを代表する画家、ティツィアーノ。“画家の王者(プリンス・オブ・ペインター)”と呼ばれ、神話の登場人物から教皇や貴族の肖像まで、人間味あふれる姿で描き、ヨーロッパ中から人気を博しました。
 
後世の画家にも多大な影響を与えているティツィアーノと、黄金期のヴェネツィア派の名画が日本にやってきます。
 
ヴェネツィアの「彩色(コロリーレ)」とは、いわば色彩で音楽を奏でる芸術であり、色によって調和を作り出すことです。色彩は、光を通して予期せぬ新しいかたちを作り出すことができます。その色彩が、鑑賞する者の感情を揺り動かし、絵画に表された繊細な内面を伝えるのです。描かれた人物の容貌やそこに表される心理状態を「自然」に表現し、季節によって刻々と変化するヴェネツィアの空の透明さや、ラグーナ(干潟)の靄を捉える技量。そんなヴェネツィア派の画家たちの表現力に富む筆によって施されたこの完璧なまでの色彩を心ゆくまで楽しむことができるでしょう。
 
ベッリーニ工房を中心に展開するヴェネツィア・ルネサンス初期、ティツィアーノの円熟期とヴェネツィア派の画家たちの時代、ティツィアーノ以後の巨匠たちの時代という流れに沿って、およそ70点におよぶ絵画、版画をご紹介します。
 
ティツィアーノの《フローラ》や《ダナエ》といった傑作や、イタリア屈指の美術館が所蔵する数々の素晴らしい絵画を通じて、ヴェネツィア派の魅力を存分に堪能していただける機会です。ぜひこの機会にご覧ください。
 

開催概要はこちら:
http://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/11802
 
内覧会レポートはこちら:
http://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/11983

2月
28
『シャセリオー展―19世紀フランス・ロマン主義の異才』 @ 国立西洋美術館
2月 28 – 5月 28 全日
『シャセリオー展―19世紀フランス・ロマン主義の異才』 @ 国立西洋美術館

《泉のほとりで眠るニンフ》 テオドール・シャセリオー 1850年
CNAP(アヴィニョン、カルヴェ美術館に寄託)
©Domaine public / Cnap /photo: Musée Calvet, Avignon, France

 
2017年2月28日(火)から5月28日(日)まで、「シャセリオー展―19世紀フランス・ロマン主義の異才」が国立西洋美術館にて開催されます。
 
フランス・ロマン主義の異才テオドール・シャセリオー(Théodore Chassériau 1819-1856)の芸術を日本で初めて本格的に紹介する展覧会です。
 
今日ではフランス・ロマン主義を代表する画家に数えられるシャセリオーですが、37歳で早逝したことや代表作の壁画が破壊されたこともあって正当な評価が遅れ、フランスでも回顧展の開催は1933年と2002年を数えるのみです。本展では、ルーヴル美術館所蔵品を中心に、絵画約40点、水彩・素描約30点、版画約10点、写真や資料などによってシャセリオーの画業全体を紹介するとともに、師や仲間、そしてこの画家から決定的な影響を受けたギュスターヴ・モローやピュヴィス・ド・シャヴァンヌらの作品約20点もあわせて展示し、ロマン主義から象徴主義への展開、そしてオリエンタリスムの系譜のなかでその芸術の意義を再考します。今回の展覧会は、フランスでもその作品をまとめて見る機会が少ないシャセリオーの作品世界に触れる絶好の機会です。ぜひご覧ください。
 

開催概要はこちら:
http://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/11950
 
内覧会レポートはこちら:
http://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/12456

3月
18
『大英自然史博物館展』 @ 国立科学博物館
3月 18 – 6月 11 全日
『大英自然史博物館展』 @ 国立科学博物館

始祖鳥 ©The Trustees of the Natural History Museum, London
 
2017年3月18日(土)から6月11日(日)まで、『大英自然史博物館展』が国立科学博物館(上野公園)にて開催されます。
 
大英自然史博物館の誇る8000万点の収蔵標本の中から、世界的にも貴重な「至宝」のコレクション約370点を選りすぐり、一堂に展示するのが、今回の「大英自然史博物館展」です。
 
大英自然史博物館は、伝統的に主要所蔵品の貸し出しを控えてきたため、これが初めての世界巡回展となります。その最初の会場に選ばれたのが、ここ日本の国立科学博物館です。出品される展示物は動植物、化石、鉱物など多岐にわたり、ほぼすべて日本初公開を予定しています。標本を紹介するだけでなく、会場ではさまざまな動画を上映。
 
「始祖鳥」が化石から復元されて大英自然史博物館内を動き出すなど、現実では起こりえない驚きの映像を見ながら、自然史の魅力に触れていただければと思います。この機会にぜひご覧ください。
 

開催概要はこちら
http://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/10657
 
内覧会レポートはこちら
http://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/13033

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