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CATEGORIES;LANGUAGE=en:東京都美術館
CONTACT:
DESCRIPTION:イタリア人の両親のもとギリシャで生を受けたジョルジョ・デ・キリコ（1888-1978）。1910年頃から、簡潔明瞭な構成で広場
 や室内を描きながらも、歪んだ遠近法、脈絡のないモティーフの配置、幻想的な雰囲気によって、日常の奥に潜む非日常を表した絵画を描き始めます。後に「形而上
 絵画」と名付けた1910年代の作品は、サルバドール・ダリやルネ・マグリットといったシュルレアリスムの画家をはじめ、数多くの芸術家に衝撃を与えました。
 1919年以降は伝統的な絵画技法に興味を抱くようになり、古典絵画の様式へと回帰していきます。それと同時に以前の形而上絵画の題材を取り上げた作品も頻繁
 に制作するなど、90歳で亡くなるまで創作を続けました。\n本展はデ・キリコのおよそ70年にわたる画業を「イタリア広場」「形而上的室内」「マヌカン」な
 どのテーマに分け、初期から晩年までの絵画を余すところなく紹介。さらに彼が手掛けた彫刻や舞台美術も展示する、日本では10年ぶりの大規模な回顧展です。デ
 ・キリコ芸術の全体像に迫り、その唯一無二の表現力を堪能できるまたとない機会となるでしょう。\n（展覧会公式サイトより引用）\n \n●報道内覧会の取
 材レポートはこちら\n【東京都美術館】「デ・キリコ展」取材レポート。多くのシュルレアリストに衝撃を与えた形而上絵画など、その芸術の全容に迫る\n 
 \n「デ・キリコ展」開催概要\n●会期\n2024年4月27日[土]～8月29日[木]\n●休室日\n月曜日、5月7日[火]、7月9日[火]～16日
 [火]\n※ただし、4月29日[月・祝]、5月6日[月・休]、7月8日[月]、8月12日[月・休]は開室\n●開室時間\n9：30～17：30、金曜
 日は20：00まで（入室は閉室の30分前まで）\n●会場\n東京都美術館\n【アクセス】\n・JR上野駅「公園改札」より徒歩7分\n・東京メトロ銀座
 線・日比谷線上野駅「7番出口」より徒歩10分\n・京成電鉄京成上野駅より徒歩10分 ※駐車場はございませんので、車でのご来館の際はご注意ください。
 \n●主催 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都美術館、朝日新聞社\n●後援 イタリア大使館、J-WAVE\n●特別協賛 大和証券グループ\n●協
 賛 ダイキン工業、大和ハウス工業、竹中工務店、NISSHA\n●協力 ジョルジョ・エ・イーザ・デ・キリコ財団、メタモルフォジ財団、イタリア文化会館、
 日本航空、日本貨物航空、ルフトハンザ カーゴ AG、ITAエアウェイズ\n●お問い合わせ\n050-5541-8600（ハローダイヤル）\n●展覧会
 公式サイト\nhttps://dechirico.exhibit.jp/
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>イタリア人の両親のもとギリ
 シャで生を受けたジョルジョ・デ・キリコ（1888-1978）。1910年頃から、簡潔明瞭な構成で広場や室内を描きながらも、歪んだ遠近法、脈絡のないモ
 ティーフの配置、幻想的な雰囲気によって、日常の奥に潜む非日常を表した絵画を描き始めます。後に「形而上絵画」と名付けた1910年代の作品は、サルバドー
 ル・ダリやルネ・マグリットといったシュルレアリスムの画家をはじめ、数多くの芸術家に衝撃を与えました。1919年以降は伝統的な絵画技法に興味を抱くよう
 になり、古典絵画の様式へと回帰していきます。それと同時に以前の形而上絵画の題材を取り上げた作品も頻繁に制作するなど、90歳で亡くなるまで創作を続けま
 した。</p>\n<p>本展はデ・キリコのおよそ70年にわたる画業を「イタリア広場」「形而上的室内」「マヌカン」などのテーマに分け、初期から晩年まで
 の絵画を余すところなく紹介。さらに彼が手掛けた彫刻や舞台美術も展示する、日本では10年ぶりの大規模な回顧展です。デ・キリコ芸術の全体像に迫り、その唯
 一無二の表現力を堪能できるまたとない機会となるでしょう。<br />\n（展覧会公式サイトより引用）</p>\n<p> </p>\n<p><stro
 ng>●報道内覧会の取材レポートはこちら</strong></p>\n<p><a href='https://home.ueno.kokosil.n
 et/ja/archives/87706'>【東京都美術館】「デ・キリコ展」取材レポート。多くのシュルレアリストに衝撃を与えた形而上絵画など、その芸
 術の全容に迫る</a></p>\n<p> </p>\n<p><strong>「デ・キリコ展」開催概要</strong></p>\n<p>●会期<br
  />\n2024年4月27日[土]～8月29日[木]</p>\n<p>●休室日<br />\n月曜日、5月7日[火]、7月9日[火]～16日[火]
 <br />\n※ただし、4月29日[月・祝]、5月6日[月・休]、7月8日[月]、8月12日[月・休]は開室</p>\n<p>●開室時間<br /
 >\n9：30～17：30、金曜日は20：00まで（入室は閉室の30分前まで）</p>\n<p>●会場<br />\n東京都美術館<br />\n【
 アクセス】<br />\n・JR上野駅「公園改札」より徒歩7分<br />\n・東京メトロ銀座線・日比谷線上野駅「7番出口」より徒歩10分<br /
 >\n・京成電鉄京成上野駅より徒歩10分 ※駐車場はございませんので、車でのご来館の際はご注意ください。</p>\n<p>●主催 公益財団法人東京都
 歴史文化財団 東京都美術館、朝日新聞社<br />\n●後援 イタリア大使館、J-WAVE<br />\n●特別協賛 大和証券グループ<br />
 \n●協賛 ダイキン工業、大和ハウス工業、竹中工務店、NISSHA<br />\n●協力 ジョルジョ・エ・イーザ・デ・キリコ財団、メタモルフォジ財団
 、イタリア文化会館、日本航空、日本貨物航空、ルフトハンザ カーゴ AG、ITAエアウェイズ</p>\n<p>●お問い合わせ<br />\n050-5
 541-8600（ハローダイヤル）</p>\n<p>●展覧会公式サイト<br />\n<a href='https://dechirico.exhi
 bit.jp/'>https://dechirico.exhibit.jp/</a></p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=en:国立科学博物館
CONTACT:
DESCRIPTION:昆虫は、地球上で報告されている生物種の半数以上となる約100万種を占める最大の生物群です。\nほとんどは体長1cmにも満たない
 小さな生物ですが、体のつくりから行動、能力にいたるまで、その多様性は驚くほど高く、変化に富んでいます。\n世界にはまだ見ぬ昆虫が無数に存在しており、
 身近な環境にすら将来の新種や新発見が眠っています。\n本展では、国立科学博物館の研究者による、マニアックな視点と研究者セレクトのマニアックな昆虫標本
 、最新の昆虫研究を織り交ぜ、カブトムシやクワガタムシといったおなじみの昆虫はもちろん、クモやムカデなどを含む「ムシ* 」たちのまだ見ぬ驚きの多様性の
 世界に迫ります。\n※本展では昆虫および昆虫をはじめとする陸生の節足動物をムシとして扱います。\n（展覧会公式サイトより引用）\n \n●報道内覧会
 の取材レポートはこちら\n【国立科学博物館】特別展「昆虫 MANIAC」取材レポート。ムシの圧倒的な多様性の世界をマニア目線で深堀り！\n \n特別
 展「昆虫 MANIAC」開催概要\n●会期\n2024年7月13日(土)～10月14日（月・祝）\n●会場\n国立科学博物館（東京・上野公園）\n●
 アクセス\n・JR「上野」駅（公園口）から徒歩5分\n・東京メトロ銀座線・日比谷線「上野」駅（7番出口）から徒歩10分\n・京成線「京成上野」駅（正
 面口）から徒歩10分\n※敷地内に駐車場および駐輪場はございません\n●開館時間\n9時～17時 （入場は16時30分まで）\n※ただし毎週土曜日及
 び８月11日（日）～15日（木）は19時まで開館延長（入場は18時30分まで）\n●休館日\n7月16日（火）、9月２日（月）、９日（月）、17日（
 火）、24日（火）、30日（月）\n●入場料（税込）\n一般・大学生 2\,100円、小・中・高校生 600円\n※未就学児は無料。\n※障害者手帳
 をお持ちの方とその介護者1名は無料。\n※学生証、各種証明書をお持ちの方は、ご入場の際にご提示ください。\n※詳しくは展覧会公式サイトよりご確認くだ
 さい。\n●主催\n国立科学博物館、読売新聞社、フジテレビジョン\n●協賛\nDNP大日本印刷\n●監修\n井手竜也［ハチ類］／総合監修 国立科学博
 物館 動物研究部 陸生無脊椎動物研究グループ 研究員\n野村周平［コウチュウ類］／国立科学博物館 動物研究部 陸生無脊椎動物研究グループ グループ長
 \n神保宇嗣［チョウ・ガ類］／国立科学博物館 動物研究部 陸生無脊椎動物研究グループ 研究主幹\n清　拓哉［トンボ類］／国立科学博物館 動物研究部 
 陸生無脊椎動物研究グループ 研究主幹\n奥村賢一［クモ類］／国立科学博物館 動物研究部 陸生無脊椎動物研究グループ 研究員\n●お問い合わせ\n05
 0-5541-8600(ハローダイヤル）、03-5814-9898(FAX)\n●展覧会公式サイト\nhttps://www.konchuten.j
 p/
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 いる生物種の半数以上となる約100万種を占める最大の生物群です。<br />\nほとんどは体長1cmにも満たない小さな生物ですが、体のつくりから行動
 、能力にいたるまで、その多様性は驚くほど高く、変化に富んでいます。<br />\n世界にはまだ見ぬ昆虫が無数に存在しており、身近な環境にすら将来の新
 種や新発見が眠っています。<br />\n本展では、国立科学博物館の研究者による、マニアックな視点と研究者セレクトのマニアックな昆虫標本、最新の昆虫
 研究を織り交ぜ、カブトムシやクワガタムシといったおなじみの昆虫はもちろん、クモやムカデなどを含む「ムシ* 」たちのまだ見ぬ驚きの多様性の世界に迫りま
 す。</p>\n<p>※本展では昆虫および昆虫をはじめとする陸生の節足動物をムシとして扱います。<br />\n（展覧会公式サイトより引用）</p>
 \n<p> </p>\n<p><strong>●報道内覧会の取材レポートはこちら</strong><br />\n<a href='https://
 home.ueno.kokosil.net/ja/archives/90756'>【国立科学博物館】特別展「昆虫 MANIAC」取材レポート。ムシの
 圧倒的な多様性の世界をマニア目線で深堀り！</a></p>\n<p> </p>\n<p><strong>特別展「昆虫 MANIAC」開催概要</st
 rong></p>\n<p>●会期<br />\n2024年7月13日(土)～10月14日（月・祝）</p>\n<p>●会場<br />\n国立科学
 博物館（東京・上野公園）</p>\n<p>●アクセス<br />\n・JR「上野」駅（公園口）から徒歩5分<br />\n・東京メトロ銀座線・日比谷
 線「上野」駅（7番出口）から徒歩10分<br />\n・京成線「京成上野」駅（正面口）から徒歩10分<br />\n※敷地内に駐車場および駐輪場はご
 ざいません</p>\n<p>●開館時間<br />\n9時～17時 （入場は16時30分まで）<br />\n※ただし毎週土曜日及び８月11日（日）
 ～15日（木）は19時まで開館延長（入場は18時30分まで）</p>\n<p>●休館日<br />\n7月16日（火）、9月２日（月）、９日（月）、
 17日（火）、24日（火）、30日（月）</p>\n<p>●入場料（税込）<br />\n一般・大学生 2\,100円、小・中・高校生 600円<b
 r />\n※未就学児は無料。<br />\n※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料。<br />\n※学生証、各種証明書をお持ちの方は、ご
 入場の際にご提示ください。<br />\n※詳しくは展覧会公式サイトよりご確認ください。</p>\n<p>●主催<br />\n国立科学博物館、読売
 新聞社、フジテレビジョン<br />\n●協賛<br />\nDNP大日本印刷</p>\n<p>●監修<br />\n井手竜也［ハチ類］／総合監修 
 国立科学博物館 動物研究部 陸生無脊椎動物研究グループ 研究員<br />\n野村周平［コウチュウ類］／国立科学博物館 動物研究部 陸生無脊椎動物研
 究グループ グループ長<br />\n神保宇嗣［チョウ・ガ類］／国立科学博物館 動物研究部 陸生無脊椎動物研究グループ 研究主幹<br />\n清　
 拓哉［トンボ類］／国立科学博物館 動物研究部 陸生無脊椎動物研究グループ 研究主幹<br />\n奥村賢一［クモ類］／国立科学博物館 動物研究部 陸
 生無脊椎動物研究グループ 研究員</p>\n<p>●お問い合わせ<br />\n050-5541-8600(ハローダイヤル）、03-5814-989
 8(FAX)</p>\n<p>●展覧会公式サイト<br />\n<a href='https://www.konchuten.jp/'>https:
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CATEGORIES;LANGUAGE=en:東京国立博物館
CONTACT:
DESCRIPTION:京都北郊の紅葉の名所、高雄の神護寺は、和気清麻呂（わけのきよまろ）が建立した高雄山寺を起源とします。唐から帰国した空海が活動の
 拠点としたことから真言密教の出発点となりました。本展は824年に正式に密教寺院となった神護寺創建1200年と空海生誕1250年を記念して開催します。
 平安初期彫刻の最高傑作である国宝「薬師如来立像」や、約230年ぶりの修復を終えた国宝「両界曼荼羅（高雄曼荼羅）」など、空海ゆかりの宝物をはじめ、神護
 寺に受け継がれる貴重な文化財をご紹介します。\n \n●報道内覧会の取材レポートはこちら\n【東京国立博物館】特別展「神護寺―空海と真言密教のはじま
 り」取材レポート。日本彫刻史上の最高傑作とされる本尊《薬師如来立像》が寺外初公開\n \n創建1200年記念　特別展「神護寺―空海と真言密教のはじま
 り」開催概要\n●会期\n2024年7月17日（水）～9月8日（日）\n※会期中、一部作品の展示替えを行います。\n前期展示：7月17日（水）～8月
 12日（月・休）\n後期展示：8月14日（水）～9月8日（日）\n●会場\n東京国立博物館　平成館（上野公園）\n●開館時間\n午前9時30分～午後
 5時\n※金曜・土曜日は午後7時まで（ただし8月30日・31日は除く）\n※入館は閉館の30分前まで\n●休館日\n月曜日、8月13日（火）\n※た
 だし、8月12日（月・休）は開館\n※総合文化展は、8月13日（火）開館\n●主催\n東京国立博物館、高雄山神護寺、読売新聞社、NHK、NHKプロモ
 ーション\n●特別協賛\nキヤノン、大和証券グループ、Ｔ＆Ｄ保険グループ、明治ホールディングス\n●協賛\nJR東日本、清水建設、竹中工務店、三井住
 友銀行、三井不動産、三菱ガス化学、三菱地所、三菱商事\n●特別協力\n文化庁\n●協力\nSGC\n●お問合せ\n050-5541-8600（ハロー
 ダイヤル）\n●展覧会公式サイト\nhttps://tsumugu.yomiuri.co.jp/jingoji/
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SUMMARY:創建1200年記念 特別展「神護寺―空海と真言密教のはじまり」
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>京都北郊の紅葉の名所、高雄
 の神護寺は、和気清麻呂（わけのきよまろ）が建立した高雄山寺を起源とします。唐から帰国した空海が活動の拠点としたことから真言密教の出発点となりました。
 本展は824年に正式に密教寺院となった神護寺創建1200年と空海生誕1250年を記念して開催します。平安初期彫刻の最高傑作である国宝「薬師如来立像」
 や、約230年ぶりの修復を終えた国宝「両界曼荼羅（高雄曼荼羅）」など、空海ゆかりの宝物をはじめ、神護寺に受け継がれる貴重な文化財をご紹介します。</
 p>\n<p> </p>\n<p><strong>●報道内覧会の取材レポートはこちら</strong></p>\n<p><a href='https
 ://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/90490'>【東京国立博物館】特別展「神護寺―空海と真言密教のはじまり」
 取材レポート。日本彫刻史上の最高傑作とされる本尊《薬師如来立像》が寺外初公開</a></p>\n<p> </p>\n<p><strong>創建120
 0年記念　特別展「神護寺―空海と真言密教のはじまり」開催概要</strong></p>\n<p>●会期<br />\n2024年7月17日（水）～9
 月8日（日）<br />\n※会期中、一部作品の展示替えを行います。<br />\n前期展示：7月17日（水）～8月12日（月・休）<br />\n
 後期展示：8月14日（水）～9月8日（日）</p>\n<p>●会場<br />\n東京国立博物館　平成館（上野公園）</p>\n<p>●開館時間<b
 r />\n午前9時30分～午後5時<br />\n※金曜・土曜日は午後7時まで（ただし8月30日・31日は除く）<br />\n※入館は閉館の30
 分前まで</p>\n<p>●休館日<br />\n月曜日、8月13日（火）<br />\n※ただし、8月12日（月・休）は開館<br />\n※総合
 文化展は、8月13日（火）開館</p>\n<p>●主催<br />\n東京国立博物館、高雄山神護寺、読売新聞社、NHK、NHKプロモーション<br 
 />\n●特別協賛<br />\nキヤノン、大和証券グループ、Ｔ＆Ｄ保険グループ、明治ホールディングス<br />\n●協賛<br />\nJR東日
 本、清水建設、竹中工務店、三井住友銀行、三井不動産、三菱ガス化学、三菱地所、三菱商事<br />\n●特別協力<br />\n文化庁<br />\n
 ●協力<br />\nSGC</p>\n<p>●お問合せ<br />\n050-5541-8600（ハローダイヤル）</p>\n<p>●展覧会公式サ
 イト<br />\n<a href='https://tsumugu.yomiuri.co.jp/jingoji/index.html'>https
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CATEGORIES;LANGUAGE=en:東京都美術館
CONTACT:
DESCRIPTION:本展では自然に深く関わり制作をつづける現代作家5人をご紹介します。野生動物、山の人々の生業、移りゆく景色や植生、生命の輝きや自
 然の驚異を捉えた作品は、自然とともに生きるつくり手の瑞々しい歓喜に溢れています。同時に、ときに暴力的に牙をむき、したたかな生存戦略をめぐらせる自然の
 諸相を鮮烈に思い起こさせ、都市生活では希薄になりがちな、人の力の及ばない自然への畏怖と敬意が感じられます。未開の大自然ではなく自然と人の暮らしが重な
 る場から生まれた彼らの作品は、自然と人の関係性を問い直すものでもあります。\n古来人間は、自然の営みに目を凝らし、耳をすまし、長い年月をかけて共生す
 る術を育んできました。自然に分け入り心動かされ、風土に接し生み出された作品は、人間中心の生活のなかでは聞こえにくくなっている大地の息づかいを伝えてく
 れます。かすかな気配も捉える作家の鋭敏な感覚をとおして触れる自然と人のあり様は、私たちの「生きる感覚」をも呼び覚ましてくれるでしょう。\n\n\n出
 品作家(五十音順)：榎本裕一、川村喜一、倉科光子、ふるさかはるか、ミロコマチコ\n\n\n\n（展覧会公式サイトより引用）\n \n開催概要\n●展
 覧会名 大地に耳をすます 気配と手ざわり\nThe Whispering Land: Artists in Correspondence with 
 Nature\n●会期 2024年7月20日（土）～10月9日（水）\n●会場 東京都美術館 ギャラリーＡ・Ｂ・Ｃ\n●休室日 月曜日、9月17日（
 火）、9月24日（火）※8月12日(月・休)、9月16日(月・祝)、9月23日(月・休)は開室\n●開室時間 9：30～17：30、金曜日は9：30
 ～20：00 ＊入室は閉室の30分前まで\n●観覧料 一般 1\,100円、大学生・専門学校生 700円、 65歳以上 800円、高校生以下無料\n
 ※［サマーナイトミュージアム割引］など割引に関するの詳細は展覧会公式サイトをご覧ください。\n●主催 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都美術館
 \n●特別協力 株式会社ツガワ\n●協力 合同会社 北暦、株式会社ミシマ社、Gallery Camellia、青森公立大学 国際芸術センター青森\n
 ●問合せ先 東京都美術館 03-3823-6921\nイベントなどの最新情報は展覧会公式サイトをご覧ください\nhttps://www.tobika
 n.jp/daichinimimi
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LOCATION:東京都美術館 @ 日本、〒110-0007 東京都台東区上野公園８−３６
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SUMMARY:企画展「大地に耳をすます　気配と手ざわり」
URL:https://home.ueno.kokosil.net/en/archives/event/90752
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><div class='comm
 on-block _outline'>\n<div class='p60 s-p100 pr20 s-pr0 s-pb20'>\n<p>本展では自然
 に深く関わり制作をつづける現代作家5人をご紹介します。野生動物、山の人々の生業、移りゆく景色や植生、生命の輝きや自然の驚異を捉えた作品は、自然ととも
 に生きるつくり手の瑞々しい歓喜に溢れています。同時に、ときに暴力的に牙をむき、したたかな生存戦略をめぐらせる自然の諸相を鮮烈に思い起こさせ、都市生活
 では希薄になりがちな、人の力の及ばない自然への畏怖と敬意が感じられます。未開の大自然ではなく自然と人の暮らしが重なる場から生まれた彼らの作品は、自然
 と人の関係性を問い直すものでもあります。</p>\n<p class='s-pb10'>古来人間は、自然の営みに目を凝らし、耳をすまし、長い年月をか
 けて共生する術を育んできました。自然に分け入り心動かされ、風土に接し生み出された作品は、人間中心の生活のなかでは聞こえにくくなっている大地の息づかい
 を伝えてくれます。かすかな気配も捉える作家の鋭敏な感覚をとおして触れる自然と人のあり様は、私たちの「生きる感覚」をも呼び覚ましてくれるでしょう。</
 p>\n</div>\n<div class='p40 s-p100'>\n<div class='caption'>出品作家(五十音順)：榎本裕一
 、川村喜一、倉科光子、ふるさかはるか、ミロコマチコ</div>\n</div>\n</div>\n<div id='artist_name'></d
 iv>\n<div>（展覧会公式サイトより引用）</div>\n<p> </p>\n<p><strong>開催概要</strong></p>\n<p
 >●展覧会名 大地に耳をすます 気配と手ざわり<br />\nThe Whispering Land: Artists in Corresponde
 nce with Nature<br />\n●会期 2024年7月20日（土）～10月9日（水）<br />\n●会場 東京都美術館 ギャラリーＡ
 ・Ｂ・Ｃ<br />\n●休室日 月曜日、9月17日（火）、9月24日（火）※8月12日(月・休)、9月16日(月・祝)、9月23日(月・休)は開室
 <br />\n●開室時間 9：30～17：30、金曜日は9：30～20：00 ＊入室は閉室の30分前まで<br />\n●観覧料 一般 1\,10
 0円、大学生・専門学校生 700円、 65歳以上 800円、高校生以下無料<br />\n※［サマーナイトミュージアム割引］など割引に関するの詳細は
 展覧会公式サイトをご覧ください。<br />\n●主催 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都美術館<br />\n●特別協力 株式会社ツガワ<br
  />\n●協力 合同会社 北暦、株式会社ミシマ社、Gallery Camellia、青森公立大学 国際芸術センター青森<br />\n●問合せ先 
 東京都美術館 03-3823-6921<br />\nイベントなどの最新情報は展覧会公式サイトをご覧ください<br />\nhttps://www.
 tobikan.jp/daichinimimi</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=en:東京都美術館
CONTACT:
DESCRIPTION: \nミロのすべてがここに。\n初期から晩年まで、空前の大回顧展！\n1893年にスペイン、カタルーニャ州に生まれたジュアン・
 ミロ（1893～1983）は、同郷のピカソと並び20世紀を代表する巨匠に数えられます。太陽や星、月など自然の中にある形を象徴的な記号に変えて描いた、
 詩情あふれる独特な画風は日本でも高い人気を誇ります。そんなミロの創作活動は、没後40年を迎えたいま、世界的に再評価されています。本展は、〈星座〉シリ
 ーズをはじめ、初期から晩年までの各時代を彩る絵画や陶芸、彫刻により、90歳まで新しい表現へ挑戦し続けたミロの芸術を包括的に紹介します。世界中から集っ
 た選りすぐりの傑作の数々により、ミロの芸術の真髄を体感できる空前の大回顧展です。\n（展覧会公式サイトより引用）\n \n「ミロ展 Joan Mir
 ó」概要\n■会期\n2025年3月1日（土）〜7月6日（日）\n■会場\n東京都美術館 企画展示室\n■開室時間\n9：30～17：30、金曜日は
 20：00まで（入室は閉室の30分前まで）\n■休室日\n月曜日、5月7日（水）※ただし、4月28日（月）、5月5日（月・祝）は開室\n■観覧料\n
 詳細は公式サイトでご確認ください。\n■主催\n東京都美術館（公益財団法人東京都歴史文化財団）、ジュアン・ミロ財団、朝日新聞社、テレビ朝日\n■展覧
 会公式サイト\nhttps://miro2025.exhibit.jp/\n 
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LOCATION:東京都美術館 @ 日本、〒110-0007 東京都台東区上野公園８−３６
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SUMMARY:ミロ展 Joan Miró
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p> </p>\n<p><st
 rong>ミロのすべてがここに。</strong><br />\n<strong>初期から晩年まで、空前の大回顧展！</strong></p>\n<
 p>1893年にスペイン、カタルーニャ州に生まれたジュアン・ミロ（1893～1983）は、同郷のピカソと並び20世紀を代表する巨匠に数えられます。太
 陽や星、月など自然の中にある形を象徴的な記号に変えて描いた、詩情あふれる独特な画風は日本でも高い人気を誇ります。そんなミロの創作活動は、没後40年を
 迎えたいま、世界的に再評価されています。本展は、〈星座〉シリーズをはじめ、初期から晩年までの各時代を彩る絵画や陶芸、彫刻により、90歳まで新しい表現
 へ挑戦し続けたミロの芸術を包括的に紹介します。世界中から集った選りすぐりの傑作の数々により、ミロの芸術の真髄を体感できる空前の大回顧展です。<br 
 />\n（展覧会公式サイトより引用）</p>\n<p> </p>\n<p>「ミロ展 Joan Miró」概要<br />\n■会期<br />\n2
 025年3月1日（土）〜7月6日（日）<br />\n■会場<br />\n東京都美術館 企画展示室<br />\n■開室時間<br />\n9：3
 0～17：30、金曜日は20：00まで（入室は閉室の30分前まで）<br />\n■休室日<br />\n月曜日、5月7日（水）※ただし、4月28日
 （月）、5月5日（月・祝）は開室<br />\n■観覧料<br />\n詳細は公式サイトでご確認ください。<br />\n■主催<br />\n東京
 都美術館（公益財団法人東京都歴史文化財団）、ジュアン・ミロ財団、朝日新聞社、テレビ朝日<br />\n■展覧会公式サイト<br />\n<a hre
 f='https://miro2025.exhibit.jp/'>https://miro2025.exhibit.jp/</a></p>\n<p>
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CATEGORIES;LANGUAGE=en:国立西洋美術館
CONTACT:
DESCRIPTION: \n本展は、米国のサンディエゴ美術館との共同企画により、同館と国立西洋美術館の所蔵する作品計88点を組み合わせ、それらの対話
 を通じてルネサンスから19世紀に至る幅広い西洋美術の魅力とその流れを紹介する展覧会です。\nサンディエゴ美術館は、主に1930年代を通じ、当時のアメ
 リカ合衆国西部では随一の質と規模を誇るヨーロッパ古典絵画のコレクションを築きました。サンディエゴという土地の歴史・文化性や、篤志家たちの趣味を色濃く
 反映したユニークな内容を誇り、初期ルネサンス絵画やスペイン17世紀絵画などに多くの傑作を有しています。一方国立西洋美術館は、松方幸次郎の収集した印象
 派を中心とするコレクションに基づいて1959年に設立され、1960年代末から古典絵画の体系的な収集を開始しました。以降、歴代の館長や研究員の調査研究
 に基づいて、西洋美術史の主要な流派やジャンルを網羅にカバーする総合的なコレクションの形成を目指して収集活動を続けています。\n本展は、両館の所蔵する
 作品をペアや小グループからなる36の小テーマに分けて展示、比較に基づく作品の対話を通じ、ルネサンスから印象派に至る西洋美術史の魅力を分かりやすく紹介
 することを目指します。また両館は非ヨーロッパ圏においてヨーロッパ美術を収集した点においても共通します。その点に着目し、両館の持つ傑作を比較対照させな
 がら、それぞれ西洋絵画がどのような目的や理想に基づいて収集されていったのかについても、紹介する予定です。\nなお本展開催中、サンディエゴ美術館所蔵作
 品よりさらに5点の絵画を西洋美術館常設展で展示し、さらなるコレクションの対話を試みます。これらを含むサンディエゴ美術館からの出品作49点は、すべて日
 本初公開となります。\n（展覧会公式サイトより引用）\n \n「西洋絵画、どこから見るか？―ルネサンスから印象派まで」概要\n■会期\n2025年3
 月11日[火]－6月8日[日]\n■開館時間\n9:30～17:30（金・土曜日は～20:00）\n※入館は閉館の30分前まで\n■休館日\n月曜日
 、5月7日[水]（ただし、3月24日[月]、5月5日[月・祝]、5月6日[火・休]は開館）\n■会場\n国立西洋美術館　企画展示室\n■観覧料\n詳
 細は展覧会公式サイトでご確認ください。\n■主催\n国立西洋美術館、サンディエゴ美術館、日本経済新聞社、TBS、TBSグロウディア、テレビ東京\n■
 展覧会公式サイト\nhttps://art.nikkei.com/dokomiru/\n 
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LOCATION:国立西洋美術館 @ 日本、〒110-0007 東京都台東区上野公園７
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SUMMARY:西洋絵画、どこから見るか？―ルネサンスから印象派まで
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 %e3%81%8b%e3%82%89%e5%8d%b0
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p> </p>\n<p>本展は
 、米国のサンディエゴ美術館との共同企画により、同館と国立西洋美術館の所蔵する作品計88点を組み合わせ、それらの対話を通じてルネサンスから19世紀に至
 る幅広い西洋美術の魅力とその流れを紹介する展覧会です。</p>\n<p>サンディエゴ美術館は、主に1930年代を通じ、当時のアメリカ合衆国西部では随
 一の質と規模を誇るヨーロッパ古典絵画のコレクションを築きました。サンディエゴという土地の歴史・文化性や、篤志家たちの趣味を色濃く反映したユニークな内
 容を誇り、初期ルネサンス絵画やスペイン17世紀絵画などに多くの傑作を有しています。一方国立西洋美術館は、松方幸次郎の収集した印象派を中心とするコレク
 ションに基づいて1959年に設立され、1960年代末から古典絵画の体系的な収集を開始しました。以降、歴代の館長や研究員の調査研究に基づいて、西洋美術
 史の主要な流派やジャンルを網羅にカバーする総合的なコレクションの形成を目指して収集活動を続けています。</p>\n<p>本展は、両館の所蔵する作品を
 ペアや小グループからなる36の小テーマに分けて展示、比較に基づく作品の対話を通じ、ルネサンスから印象派に至る西洋美術史の魅力を分かりやすく紹介するこ
 とを目指します。また両館は非ヨーロッパ圏においてヨーロッパ美術を収集した点においても共通します。その点に着目し、両館の持つ傑作を比較対照させながら、
 それぞれ西洋絵画がどのような目的や理想に基づいて収集されていったのかについても、紹介する予定です。</p>\n<p>なお本展開催中、サンディエゴ美術
 館所蔵作品よりさらに5点の絵画を西洋美術館常設展で展示し、さらなるコレクションの対話を試みます。これらを含むサンディエゴ美術館からの出品作49点は、
 すべて日本初公開となります。<br />\n（展覧会公式サイトより引用）</p>\n<p> </p>\n<p>「西洋絵画、どこから見るか？―ルネサン
 スから印象派まで」概要<br />\n■会期<br />\n2025年3月11日[火]－6月8日[日]<br />\n■開館時間<br />\n9:
 30～17:30（金・土曜日は～20:00）<br />\n※入館は閉館の30分前まで<br />\n■休館日<br />\n月曜日、5月7日[水]
 （ただし、3月24日[月]、5月5日[月・祝]、5月6日[火・休]は開館）<br />\n■会場<br />\n国立西洋美術館　企画展示室<br /
 >\n■観覧料<br />\n詳細は展覧会公式サイトでご確認ください。<br />\n■主催<br />\n国立西洋美術館、サンディエゴ美術館、日本
 経済新聞社、TBS、TBSグロウディア、テレビ東京<br />\n■展覧会公式サイト<br />\n<a href='https://art.nik
 kei.com/dokomiru/'>https://art.nikkei.com/dokomiru/</a></p>\n<p> </p>\n</B
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CATEGORIES;LANGUAGE=en:上野の森美術館
CONTACT:
DESCRIPTION:浮世絵が最も成熟し、黄金期と呼ばれた天明・寛政期。吉原風俗や市井の生活など艶やかな女性のしぐさや想いを写し一世を風靡した喜多川
 歌麿。繊細な感覚と事実を踏まえた独自のデフォルメで役者の演技の一瞬を劇的に捉えた役者絵を描いた謎の絵師、東洲斎写楽。《冨嶽三十六景》をはじめ、風景・
 花鳥・人物と森羅万象を描き続けた葛飾北斎。《東海道五十三次》や江戸名所など、江戸後期の浮世絵に新風を吹き込んだ風景画の歌川広重。豊かな発想力と斬新な
 デザインで武者絵の世界を切り抜き幕末・明治の浮世絵界をけん引するリーダーとなり、国内はもとより海外でも高い人気歌川国芳。\n美人画、役者絵、風景画な
 ど各分野で浮世絵の頂点を極めた5人の絵師の代表作を中心に約140点を紹介します。江戸時代を彩った浮世絵5大スターの競演をお楽しみください。\n（展覧
 会公式サイトより）\n \n■「五大浮世絵師展―歌麿 写楽 北斎 広重 国芳」概要\n会期：2025年5月27日（火）～ 7月6日（日）※休館日なし
 \n開館時間 ：10:00〜17:00（入館は閉館の30分前まで）\n会場；上野の森美術館\nチケット：詳細は展覧会公式サイトのチケットページをご覧
 ください。\n主催：上野の森美術館 ／ フジテレビジョン\nお問い合わせ：ハローダイヤル　050-5541-8600（全日/9:00～20:00）
 \n展覧会公式サイト：https://www.5ukiyoeshi.jp\nTickets: https://www.5ukiyoeshi.jp.
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GEO:+35.712807;+139.774753
LOCATION:上野の森美術館 @ 日本、〒110-0007 東京都台東区上野公園１−２
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SUMMARY:五大浮世絵師展―歌麿 写楽 北斎 広重 国芳
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 5%ae%e4%b8%96%e7%b5%b5%e5%b8%ab%e5%b1%95%e2%80%95%e6%ad%8c%e9%ba%bf-%e5%86
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 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>浮世絵が最も成熟し、黄金期
 と呼ばれた天明・寛政期。吉原風俗や市井の生活など艶やかな女性のしぐさや想いを写し一世を風靡した喜多川歌麿。繊細な感覚と事実を踏まえた独自のデフォルメ
 で役者の演技の一瞬を劇的に捉えた役者絵を描いた謎の絵師、東洲斎写楽。《冨嶽三十六景》をはじめ、風景・花鳥・人物と森羅万象を描き続けた葛飾北斎。《東海
 道五十三次》や江戸名所など、江戸後期の浮世絵に新風を吹き込んだ風景画の歌川広重。豊かな発想力と斬新なデザインで武者絵の世界を切り抜き幕末・明治の浮世
 絵界をけん引するリーダーとなり、国内はもとより海外でも高い人気歌川国芳。<br />\n美人画、役者絵、風景画など各分野で浮世絵の頂点を極めた5人の
 絵師の代表作を中心に約140点を紹介します。江戸時代を彩った浮世絵5大スターの競演をお楽しみください。<br />\n（展覧会公式サイトより）</p
 >\n<p> </p>\n<p>■「五大浮世絵師展―歌麿 写楽 北斎 広重 国芳」概要<br />\n会期：2025年5月27日（火）～ 7月6日（
 日）※休館日なし<br />\n開館時間 ：10:00〜17:00（入館は閉館の30分前まで）<br />\n会場；上野の森美術館<br />\nチ
 ケット：詳細は展覧会公式サイトのチケットページをご覧ください。<br />\n主催：上野の森美術館 ／ フジテレビジョン<br />\nお問い合わせ
 ：ハローダイヤル　050-5541-8600（全日/9:00～20:00）<br />\n展覧会公式サイト：<a href='https://www
 .5ukiyoeshi.jp'>https://www.5ukiyoeshi.jp</a></p>\n<p>Tickets: <a class='a
 i1ec-ticket-url-exported' href='https://www.5ukiyoeshi.jp'>https://www.5uk
 iyoeshi.jp</a>.</p></BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=en:国立西洋美術館
CONTACT:
DESCRIPTION:国立西洋美術館では、2025年7月1日[火]から9月28日[日]まで、「スウェーデン国立美術館　素描コレクション展―ルネサンス
 からバロックまで」を開催いたします。\nスウェーデンの首都ストックホルムにあるスウェーデン国立美術館は、同国王家が収集した美術品を基盤にする、ヨーロ
 ッパで最も古い美術館のうちの一つです。なかでも同館の素描コレクションは、世界規模でみても質、量ともに充実したコレクションとして知られています。\nこ
 の度、その素描コレクションより、ルネサンスからバロックまでの名品を選りすぐって紹介する展覧会を開催します。素描は環境の変化や光、振動の影響を受けやす
 いため、通常、海外で所蔵されている素描作品を日本で公開することは難しく、世界最高峰であるスウェーデン国立美術館の素描コレクションが約80点もまとまっ
 て来日するのはこれが初めての機会となります。デューラーやルーベンス、レンブラントら巨匠の作品をはじめ、芸術家の技量と構想力のすべてが注ぎ込まれている
 素描の魅力を、存分に堪能いただける展覧会です。\n（公式サイトより）\n \n「スウェーデン国立美術館 素描コレクション展―ルネサンスからバロックま
 で」概要\n会期：2025年7月1日［火］－9月28日［日］\n開館時間：9:30 〜 17:30（金・土曜日は20:00まで）\n※入館は閉館の3
 0分前まで\n休館日：月曜日、7月22日［火］、9月16日［火］\n※ただし、7月21日［月･祝］、8月11日［月･祝］、8月12日［火］、9月15
 日［月･祝］、9月22日［月］は開館\n会場：国立西洋美術館［東京・上野公園］\nチケット：展覧会公式サイトでご確認ください。\n主催：国立西洋美術
 館、読売新聞社\n企画協力：スウェーデン国立美術館\n協賛：DNP大日本印刷\n協力：スウェーデン大使館、全日本空輸、TOKYO MX、西洋美術振興
 財団\nお問い合わせ：050-5541-8600（ハローダイヤル）\n展覧会公式サイト：https://drawings2025.jp/
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LOCATION:国立西洋美術館 @ 日本、〒110-0005 東京都台東区上野７丁目１ ホーム 7
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SUMMARY:「スウェーデン国立美術館 素描コレクション展―ルネサンスからバロックまで」
URL:https://home.ueno.kokosil.net/en/archives/event/%e3%82%b9%e3%82%a6%e3%8
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 a8-%e7%b4%a0%e6%8f%8f%e3%82%b3%e3%83%ac%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>国立西洋美術館では、202
 5年7月1日[火]から9月28日[日]まで、「スウェーデン国立美術館　素描コレクション展―ルネサンスからバロックまで」を開催いたします。</p>\n
 <p>スウェーデンの首都ストックホルムにあるスウェーデン国立美術館は、同国王家が収集した美術品を基盤にする、ヨーロッパで最も古い美術館のうちの一つで
 す。なかでも同館の素描コレクションは、世界規模でみても質、量ともに充実したコレクションとして知られています。</p>\n<p>この度、その素描コレク
 ションより、ルネサンスからバロックまでの名品を選りすぐって紹介する展覧会を開催します。素描は環境の変化や光、振動の影響を受けやすいため、通常、海外で
 所蔵されている素描作品を日本で公開することは難しく、世界最高峰であるスウェーデン国立美術館の素描コレクションが約80点もまとまって来日するのはこれが
 初めての機会となります。デューラーやルーベンス、レンブラントら巨匠の作品をはじめ、芸術家の技量と構想力のすべてが注ぎ込まれている素描の魅力を、存分に
 堪能いただける展覧会です。<br />\n（公式サイトより）</p>\n<p> </p>\n<p><strong>「スウェーデン国立美術館 素描コレ
 クション展―ルネサンスからバロックまで」概要</strong><br />\n会期：2025年7月1日［火］－9月28日［日］<br />\n開館時
 間：9:30 〜 17:30（金・土曜日は20:00まで）<br />\n※入館は閉館の30分前まで<br />\n休館日：月曜日、7月22日［火］
 、9月16日［火］<br />\n※ただし、7月21日［月･祝］、8月11日［月･祝］、8月12日［火］、9月15日［月･祝］、9月22日［月］は開
 館<br />\n会場：国立西洋美術館［東京・上野公園］<br />\nチケット：展覧会公式サイトでご確認ください。<br />\n主催：国立西洋美
 術館、読売新聞社<br />\n企画協力：スウェーデン国立美術館<br />\n協賛：DNP大日本印刷<br />\n協力：スウェーデン大使館、全日
 本空輸、TOKYO MX、西洋美術振興財団<br />\nお問い合わせ：050-5541-8600（ハローダイヤル）<br />\n展覧会公式サイト
 ：<a href='https://drawings2025.jp/'>https://drawings2025.jp/</a></p>\n</BO
 DY></HTML>
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UID:ai1ec-104743@home.ueno.kokosil.net
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CATEGORIES;LANGUAGE=en:国立科学博物館
CONTACT:
DESCRIPTION:現代よりもはるかに寒冷だった4万年前の氷河期は、人類や、マンモスなどの巨大な動物たちが共に生きていた時代です。\n彼らの中には
 、絶滅したものもいれば、生き残ったものもいます。\n本展では、この時代を生きた動物たちや人類について解説し、その命運を分けた氷河期の謎に迫ります。
 \n注目は、日本初公開となるネアンデルタール人とクロマニョン人の実物の頭骨。\nそして氷河期を生きた巨大動物たちの大きさを、会場で是非体感してくださ
 い！\n（公式サイトより）\n \n【取材レポート】「氷河期展 〜人類が見た4万年前の世界〜」が国立科学博物館で開催中。絶滅・生存の命運を分けた氷河
 期の謎に探る旅へ\n \n特別展「氷河期展 〜人類が見た4万年前の世界〜」概要\n会期：2025年7月12日(土)～10月13日(月・祝)\n開館時
 間：9時～17時（入場は16時30分まで）\n夜間開館：8月8日（金）～17日（日）および10月10日（金）～13日（月・祝）は19時閉館（入場は1
 8時30分まで）。\n　※常設展示は8月9日(土)～15日(金)は18時まで。それ以外の期間、常設展示は17時まで（入場は各閉館時間の30分前まで）
 。\n休館日：7月14日（月）、9月1日（月）、8日（月）、16日（火）、22日（月）、29日（月）\n会場：国立科学博物館（東京･上野公園）\n　
 〒110-8718 東京都台東区上野公園7-20\n　※敷地内に駐車場および駐輪場はございません\n主催：国立科学博物館、TBS、TBSグロウディア
 、東京新聞\n協賛：TOPPAN、ビックカメラ\n後援：BS-TBS、TBSラジオ\nお問い合わせ：050-5541-8600（ハローダイヤル）　0
 3-5814-9898（FAX）\n展覧会公式サイト：https://hyogakiten.jp/\n※会期・開館時間・休館日等は変更になる場合がご
 ざいます。
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GEO:+35.716678;+139.776375
LOCATION:国立科学博物館 @ 日本、〒110-0005 東京都台東区上野７丁目１ 駐車場 ホーム 20
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SUMMARY:特別展「氷河期展 〜人類が見た4万年前の世界〜」
URL:https://home.ueno.kokosil.net/en/archives/event/%e7%89%b9%e5%88%a5%e5%b
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X-ALT-DESC;FMTTYPE=text/html:<!DOCTYPE HTML PUBLIC '-//W3C//DTD HTML 3.2//E
 N'>\\n<HTML>\\n<HEAD>\\n<TITLE></TITLE>\\n</HEAD>\\n<BODY><p>現代よりもはるかに寒冷だっ
 た4万年前の氷河期は、人類や、マンモスなどの巨大な動物たちが共に生きていた時代です。<br />\n彼らの中には、絶滅したものもいれば、生き残ったも
 のもいます。<br />\n本展では、この時代を生きた動物たちや人類について解説し、その命運を分けた氷河期の謎に迫ります。<br />\n注目は、日
 本初公開となるネアンデルタール人とクロマニョン人の実物の頭骨。<br />\nそして氷河期を生きた巨大動物たちの大きさを、会場で是非体感してください
 ！<br />\n（公式サイトより）</p>\n<p> </p>\n<p><a href='https://home.ueno.kokosil.ne
 t/ja/archives/103736'><strong>【取材レポート】「氷河期展 〜人類が見た4万年前の世界〜」が国立科学博物館で開催中。絶滅
 ・生存の命運を分けた氷河期の謎に探る旅へ</strong></a></p>\n<p> </p>\n<p><strong>特別展「氷河期展 〜人類が見
 た4万年前の世界〜」概要</strong><br />\n会期：2025年7月12日(土)～10月13日(月・祝)<br />\n開館時間：9時～1
 7時（入場は16時30分まで）<br />\n夜間開館：8月8日（金）～17日（日）および10月10日（金）～13日（月・祝）は19時閉館（入場は1
 8時30分まで）。<br />\n　※常設展示は8月9日(土)～15日(金)は18時まで。それ以外の期間、常設展示は17時まで（入場は各閉館時間の3
 0分前まで）。<br />\n休館日：7月14日（月）、9月1日（月）、8日（月）、16日（火）、22日（月）、29日（月）<br />\n会場：国
 立科学博物館（東京･上野公園）<br />\n　〒110-8718 東京都台東区上野公園7-20<br />\n　※敷地内に駐車場および駐輪場はござ
 いません<br />\n主催：国立科学博物館、TBS、TBSグロウディア、東京新聞<br />\n協賛：TOPPAN、ビックカメラ<br />\n後
 援：BS-TBS、TBSラジオ<br />\nお問い合わせ：050-5541-8600（ハローダイヤル）　03-5814-9898（FAX）<br 
 />\n展覧会公式サイト：<a href='https://hyogakiten.jp/'>https://hyogakiten.jp/</a></
 p>\n<p>※会期・開館時間・休館日等は変更になる場合がございます。</p>\n</BODY></HTML>
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CATEGORIES;LANGUAGE=en:東京国立博物館
CONTACT:
DESCRIPTION:現在の皇居には、かつて大奥が存在した江戸城の本丸、二の丸、西の丸があったことをご存じでしょうか。\n一見、華やかに見える将軍の
 後宮、大奥。歴代の御台所（正室）と側室、その生活を支える女中たちの歴史には、徳川将軍家という大きな権力の狭間に生きてきた女性たちの栄枯盛衰が見えてき
 ます。\nその一方、壁書や女中法度などの規則に縛られ、閉ざされた生活の中で、大奥の女性たちはそれぞれの人生における喜怒哀楽を享受してきました。\n娯
 楽小説や芝居、ドラマなどで描かれてきた想像の世界とは異なる、知られざる大奥の真実を、遺された歴史資料やゆかりの品を通してご覧いただきます。\n（公式
 サイトより）\n \n特別展「江戸大奥」概要\n会期：2025年7月19日(土)～9月21日(日)\n　※会期中、一部作品の展示替えを行います。\n
 休館日：月曜日、7月22日（火）\n　※ただし、7月21日（月・祝）、8月11日（月・祝）、9月15日（月・祝）は開館\n会場：東京国立博物館　平成
 館\n開館時間：午前9時30分 ～ 午後5時\n　※毎週金・土曜日、7月20日（日）、8月10日（日）、9月14日（日）は午後8時まで開館\n　※入
 館は閉館の30分前まで\nチケット：展覧会公式サイトでご確認ください。\n主催：東京国立博物館、ＮＨＫ、ＮＨＫプロモーション\n特別協力：公益財団法
 人 德川記念財団\n協賛：SGC、DNP大日本印刷\nお問合せ：050-5541-8600（ハローダイヤル）\n展覧会公式サイト：https://o
 oku2025.jp/\n＊展示作品、会期、展示期間、開館時間、休館日等については、今後の諸事情により変更する場合があります。\n最新情報は展覧会公
 式サイト等でご確認ください。
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LOCATION:東京国立博物館 @ 日本、〒110-0007 東京都台東区上野公園１３−９
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SUMMARY:特別展「江戸☆大奥」
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 が存在した江戸城の本丸、二の丸、西の丸があったことをご存じでしょうか。<br />\n一見、華やかに見える将軍の後宮、大奥。歴代の御台所（正室）と側
 室、その生活を支える女中たちの歴史には、徳川将軍家という大きな権力の狭間に生きてきた女性たちの栄枯盛衰が見えてきます。<br />\nその一方、壁書
 や女中法度などの規則に縛られ、閉ざされた生活の中で、大奥の女性たちはそれぞれの人生における喜怒哀楽を享受してきました。<br />\n娯楽小説や芝居
 、ドラマなどで描かれてきた想像の世界とは異なる、知られざる大奥の真実を、遺された歴史資料やゆかりの品を通してご覧いただきます。<br />\n（公式
 サイトより）</p>\n<p> </p>\n<p><strong>特別展「江戸大奥」概要</strong><br />\n会期：2025年7月19日
 (土)～9月21日(日)<br />\n　※会期中、一部作品の展示替えを行います。<br />\n休館日：月曜日、7月22日（火）<br />\n　
 ※ただし、7月21日（月・祝）、8月11日（月・祝）、9月15日（月・祝）は開館<br />\n会場：東京国立博物館　平成館<br />\n開館時間
 ：午前9時30分 ～ 午後5時<br />\n　※毎週金・土曜日、7月20日（日）、8月10日（日）、9月14日（日）は午後8時まで開館<br />
 \n　※入館は閉館の30分前まで<br />\nチケット：展覧会公式サイトでご確認ください。<br />\n主催：東京国立博物館、ＮＨＫ、ＮＨＫプロ
 モーション<br />\n特別協力：公益財団法人 德川記念財団<br />\n協賛：SGC、DNP大日本印刷<br />\nお問合せ：050-554
 1-8600（ハローダイヤル）<br />\n展覧会公式サイト：<a href='https://ooku2025.jp/'>https://ook
 u2025.jp/</a></p>\n<p>＊展示作品、会期、展示期間、開館時間、休館日等については、今後の諸事情により変更する場合があります。<b
 r />\n最新情報は展覧会公式サイト等でご確認ください。</p>\n</BODY></HTML>
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CONTACT:
DESCRIPTION:誰もが持つ創造性に目を向け\n自分なりの方法で「よりよく生きる」ことを考える\nDIY (Do It Yourself/自分で
 やってみる)の展覧会──。\nDIYの手法や考え方に関心を寄せる、5組の現代作家と2組の建築家を紹介します。\n（公式サイトより）\n \n「つくる
 よろこび　生きるためのDIY」概要\n会期：2025年7月24日(木)～10月8日(水)\n会場：東京都美術館　ギャラリーA・B・C\n休室日：月曜
 日、9月16日(火)\n　※ただし、8月11日(月・祝)、9月15日(月・祝)、9月22日（月）は開室\n開室時間：9:30～17:30、金曜日は9
 :30～20:00　＊入室は閉室の30分前まで\n観覧料：一般 1\,100円 ／ 大学生・専門学校生 700円 ／ 65歳以上 800円 ／ 18
 歳以下、高校生以下無料\n　※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方（1名まで）は無
 料\n　※18歳以下の方、高校生、大学生、専門学校生、65歳以上の方、各種お手帳をお持ちの方は、いずれも証明できるものをご提示ください\n　※事前予
 約は不要。ただし、混雑時に入場制限を行う場合があります\n　その他、詳細は展覧会公式サイトでご確認ください。\n主催：東京都美術館（公益財団法人東京
 都歴史文化財団）\n助成：大和日英基金\nお問い合わせ：東京都美術館 03-3823-6921\n展覧会公式サイト：https://www.tobi
 kan.jp/diy/
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LOCATION:東京都美術館 @ 日本、〒110-0007 東京都台東区上野公園８−３６
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 <br />\n自分なりの方法で「よりよく生きる」ことを考える<br />\nDIY (Do It Yourself/自分でやってみる)の展覧会──
 。<br />\nDIYの手法や考え方に関心を寄せる、5組の現代作家と2組の建築家を紹介します。<br />\n（公式サイトより）</p>\n<p>
  </p>\n<p><strong>「つくるよろこび　生きるためのDIY」概要</strong><br />\n会期：2025年7月24日(木)～1
 0月8日(水)<br />\n会場：東京都美術館　ギャラリーA・B・C<br />\n休室日：月曜日、9月16日(火)<br />\n　※ただし、8
 月11日(月・祝)、9月15日(月・祝)、9月22日（月）は開室<br />\n開室時間：9:30～17:30、金曜日は9:30～20:00　＊入室
 は閉室の30分前まで<br />\n観覧料：一般 1\,100円 ／ 大学生・専門学校生 700円 ／ 65歳以上 800円 ／ 18歳以下、高校生
 以下無料<br />\n　※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方（1名まで）は無料
 <br />\n　※18歳以下の方、高校生、大学生、専門学校生、65歳以上の方、各種お手帳をお持ちの方は、いずれも証明できるものをご提示ください<b
 r />\n　※事前予約は不要。ただし、混雑時に入場制限を行う場合があります<br />\n　その他、詳細は展覧会公式サイトでご確認ください。</p
 >\n<p>主催：東京都美術館（公益財団法人東京都歴史文化財団）<br />\n助成：大和日英基金<br />\nお問い合わせ：東京都美術館 03-
 3823-6921<br />\n展覧会公式サイト：<a href='https://www.tobikan.jp/diy/'>https://ww
 w.tobikan.jp/diy/</a></p>\n</BODY></HTML>
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