イベント情報



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特別展「人体ー神秘への挑戦ー」
特別展「人体ー神秘への挑戦ー」 @ 国立科学博物館
3月 13 – 6月 17 全日
特別展「人体ー神秘への挑戦ー」 @ 国立科学博物館
            アンドレアス・ヴェサリウス『ファブリカ』 ファクシミリ版1964年より   2018年3月13日(火)から2018年6月17日(日)にかけて国立科学博物館では特別展「人体ー神秘への挑戦ー」が開催されます。 本展は、NHKスペシャル「人体〜神秘の巨大ネットワーク〜」の放送と連動した特別展です。 先人たちの努力の歴史と功績を振り返りながら、人体の構造と機能を解説するともに、それが最先端の研究でどのように変わりつつあるのかを紹介します。 報道発表会レポートはこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/20636   開催概要はこちら: 【公式サイト】 http://jintai2018.jp/outline/
「プーシキン美術館展ー旅するフランス風景画ー」
「プーシキン美術館展ー旅するフランス風景画ー」 @ 東京都美術館
4月 14 – 7月 8 全日
「プーシキン美術館展ー旅するフランス風景画ー」 @ 東京都美術館
            クロード・モネ《草上の昼食》1866年 © The Pushkin State Museum of Fine Arts, Moscow.   2018年4月14日(土)から2018年7月8日(日)にかけて、東京都美術館では「プーシキン美術館展ー旅するフランス風景画ー」が開催されます。 ロシアの首都モスクワに位置し、約70万点を超える収蔵作品を誇るプーシキン美術館。印象派からマティス、ピカソまで、珠玉のフランス近代絵画を揃えていることで知られます。 本展では、大都市パリの喧騒から想像の世界にいたるまで、描かれた場所と時代を軸にフランス近代風景画の流れが紹介されます。 報道発表会レポートはこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/20813   開催概要はこちら: 【東京都美術館】 http://www.tobikan.jp/exhibition/2018_pushkin.html
企画展「沖縄の旧石器時代が熱い!」
企画展「沖縄の旧石器時代が熱い!」 @ 国立科学博物館
4月 20 – 6月 17 全日
企画展「沖縄の旧石器時代が熱い!」 @ 国立科学博物館
            国立科学博物館では、2018年4月20日(金)~6月17日(日)の期間、企画展「沖縄の旧石器時代が熱い!」が開催されます。   日本の人類史でもっとも謎に包まれている旧石器時代。旧石器時代の人骨の大半は、沖縄で発見されています。しかし、沖縄では石器などの道具が見つからず、彼らの暮らしぶりは長い間、謎とされてきました。   そんな沖縄で、近年、世界最古の釣り針や新たな旧石器人骨など、大発見が相次いでいます。本企画展では、沖縄旧石器時代研究の最新情報が紹介されます。 開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/24086
NHK大河ドラマ特別展「西郷どん」
NHK大河ドラマ特別展「西郷どん」 @ 東京藝術大学大学美術館
5月 26 – 7月 16 全日
NHK大河ドラマ特別展「西郷どん」 @ 東京藝術大学大学美術館
            東京藝術大学大学美術館では、2018年5月26日(土)~7月16日(月・祝)の期間、NHK大河ドラマ特別展「西郷どん」が開催されます。   薩摩(鹿児島)の一介の下級武士から身を起こし、明治維新を成し遂げた西郷隆盛(1827-77)。しかし彼には肖像写真が一枚も残っておらず、その生涯は多くの謎に包まれています。本展覧会は大河ドラマと連動しながら、西郷ゆかりの歴史資料や美術品などによって、「西郷どん」の人物像と激動の時代を浮き彫りにします。 内覧会レポート・開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/25025
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「ミラクル エッシャー展 奇想版画家の謎を解く8つの鍵」
「ミラクル エッシャー展 奇想版画家の謎を解く8つの鍵」 @ 上野の森美術館
6月 6 – 7月 29 全日
「ミラクル エッシャー展 奇想版画家の謎を解く8つの鍵」 @ 上野の森美術館
            上野の森美術館では、2018年6月6日(水)~7月29日(日)の期間、「ミラクル エッシャー展 奇想版画家の謎を解く8つの鍵」が開催されます。   エッシャーが描く独創的な世界は、クリエイターだけではなく、幅広い専門家達にインスピレーションを与えてきました。   本展覧会では、代表的な”トロンプ・ルイユ(だまし絵)”の作品に加え、初期の作品や木版、直筆のドローイングなど約150点を紹介。8つの観点からエッシャーの作品に迫ります。 開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/23956
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「ミケランジェロと理想の身体」
「ミケランジェロと理想の身体」 @ 国立西洋美術館
6月 19 – 9月 24 全日
「ミケランジェロと理想の身体」 @ 国立西洋美術館
            《若き洗礼者ヨハネ》 ミケランジェロ・ブオナローティ 1495-1496年 ウベダ、エル・サルバドル聖堂/ハエン(スペイン)、メディナセリ公爵家財団法人蔵 高さ130cm 大理石  Úbeda, Capilla del Salvador; Jaén(Spain), Fundacion Casa Ducal de Medinaceli / Su concessione del Ministero per i Beni e le Attività Culturali e del Turismo – Opificio delle Pietre Dure di Firenze   国立西洋美術館では、2018年6月19日(火)~9月24日(月・休)の期間、「ミケランジェロと理想の身体」が開催されます。 本展は、古代とルネサンスの美術をいくつかの観点で比較します。年齢の異なる身体、相貌の表現、アスリートと戦士、神々と英雄。こうした比較により、両時代の特徴をあきらかにします。 開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/24506
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