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イベント情報

3月
5
特別展 御即位30年記念「両陛下と文化交流―日本美を伝える―」 @ 東京国立博物館
3月 5 – 4月 29 全日
特別展 御即位30年記念「両陛下と文化交流―日本美を伝える―」 @ 東京国立博物館

東京国立博物館では、2019年3月5日(火)~4月29日(月・祝)の期間、特別展 御即位30年記念「両陛下と文化交流―日本美を伝える―」を開催します。
 
本展は、宮内庁が所管する皇室ゆかりの作品の中から、天皇陛下御即位の儀式に際して東山魁夷、高山辰雄が平成2年(1990)に制作した「悠紀・主基地方風俗歌屏風」や、天皇皇后両陛下が外国御訪問の際にお持ちになって紹介された作品などを展示するものです。
 
両陛下がお伝えになった日本文化を通して、海外の様々な人々が、わが国への親しみと交流を深めてきました。御即位30年という記念すべき年に、両陛下が担われた文化交流について紹介します。
 
詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/28775
 

3月
26
特別展「国宝 東寺-空海と仏像曼荼羅」 @ 東京国立博物館 平成館
3月 26 – 6月 2 全日
特別展「国宝 東寺-空海と仏像曼荼羅」 @ 東京国立博物館 平成館
国宝 兜跋毘沙門天立像 中国 唐時代・8世紀 東寺蔵

 
東京国立博物館 平成館では、2019年3月26日(火)~6月2日(日)の期間、特別展「国宝 東寺-空海と仏像曼荼羅」が開催されます。
 


平安京遷都に伴って創建された東寺。都に建立を許されたのは、東寺と西寺のみでした。その後、東寺は唐から新しい仏教である密教を学んで帰国した空海(弘法大師)に委ねられます。
 
真言密教の根本道場となった東寺には密教にまつわる美術品が数多く収められており、現在まで保管されてきました。
 
2023年、真言宗が立教開宗されて1200年の節目を迎えます。本展は、空海にまつわる数々の名宝をはじめ、東寺に伝わる文化財の全貌を紹介するものです。彫刻、絵画、書跡、工芸など密教美術の最高峰が一堂に会します。
 
詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/27707
 

5月
3
特別展「 美を紡ぐ 日本美術の名品 ―雪舟、永徳から光琳、北斎まで―」 @ 東京国立博物館
5月 3 – 6月 2 全日
特別展「 美を紡ぐ  日本美術の名品 ―雪舟、永徳から光琳、北斎まで―」 @ 東京国立博物館

東京国立博物館は特別展「美を紡ぐ 日本美術の名品 ―雪舟、永徳から光琳、 北斎まで―」を2019年 5月 3日(金・祝 )~ 6月 2日( 日)の期間に開催することを発表しました。
 
本展は、「日本美を守り伝える『紡ぐプロジェクト』-皇室の至宝・国宝プロジェクトー」の一環として開催するもので、主催の東京国立博物館、文化庁が、宮内庁三の丸尚蔵館の協力を得て、日本美術の名品を選りすぐり紹介するものです。
 
狩野永徳筆で、皇室ゆかりの名品である「唐獅子図屏風」と、永徳最晩年の名品で国宝の「檜図屏風」を、会期前半と後半に分けてそれぞれ公開するのに加えて、雪舟、尾形光琳、葛飾北斎らの名品を、一堂に紹介する展覧会となります。
 
詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/28715
 

7月
9
日中文化交流協定締結40周年記念 特別展「三国志」 @ 東京国立博物館 平成館
7月 9 – 9月 16 全日
日中文化交流協定締結40周年記念 特別展「三国志」 @ 東京国立博物館 平成館
NHK「人形劇 三国志」より曹操 飯田市川本喜八郎人形美術館蔵 ©有限会社川本プロダクション

 
東京国立博物館 平成館では、2019年7月9日(火)~9月16日(月・祝)の期間、日中文化交流協定締結40周年記念 特別展「三国志」が開催されます。
 

本展は、「リアル三国志」を合言葉に、漢から三国の時代の文物を最新の成果によってひも解きます。
2世紀末、漢王朝の権威がかげりをみせるなか、各地の有力武将が次々に歴史の表舞台へと躍り出ました。そうして魏(ぎ)、蜀(しょく)、呉(ご)の三国が天下を分かち、新時代へと向かう大きなうねりとなりました。
 
近年、三国志をめぐる研究は曹操高陵(そうそうこうりょう)の発掘など空前の活況を呈しています。それらは実物ならではの説得力と、歴史書や物語をしのぐ迫力があります。2019年、三国志の”新時代”が始まります。
 

詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/30641
 

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