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イベント情報

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日中文化交流協定締結40周年記念 特別展「三国志」
日中文化交流協定締結40周年記念 特別展「三国志」 @ 東京国立博物館 平成館
7月 9 – 9月 16 全日
日中文化交流協定締結40周年記念 特別展「三国志」 @ 東京国立博物館 平成館
NHK「人形劇 三国志」より曹操 飯田市川本喜八郎人形美術館蔵 ©有限会社川本プロダクション   東京国立博物館 平成館では、2019年7月9日(火)~9月16日(月・祝)の期間、日中文化交流協定締結40周年記念 特別展「三国志」が開催されます。   本展は、「リアル三国志」を合言葉に、漢から三国の時代の文物を最新の成果によってひも解きます。 2世紀末、漢王朝の権威がかげりをみせるなか、各地の有力武将が次々に歴史の表舞台へと躍り出ました。そうして魏(ぎ)、蜀(しょく)、呉(ご)の三国が天下を分かち、新時代へと向かう大きなうねりとなりました。   近年、三国志をめぐる研究は曹操高陵(そうそうこうりょう)の発掘など空前の活況を呈しています。それらは実物ならではの説得力と、歴史書や物語をしのぐ迫力があります。2019年、三国志の”新時代”が始まります。   詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/30641  
円山応挙から近代京都画壇へ
円山応挙から近代京都画壇へ @ 東京藝術大学大学美術館 本館
8月 3 – 9月 29 全日
円山応挙から近代京都画壇へ @ 東京藝術大学大学美術館 本館
東京都藝術大学大学美術館では「丸山応挙近代京都画壇へ」(会期:前期:2019年8月3日(土)~9月1日(日)後期:2019年9月3日(火)~9月29日(日))を開催します。 18世紀、様々な流派が百花繚乱のごとく咲き乱れる京都で、円山応挙は写生画で一世を風靡し円山派を確立しました。また、与謝蕪村に学び応挙にも師事した呉春によって四条派が興り、写生画に瀟洒な情趣を加味して新たな一派が誕生します。 この二派は円山・四条派としてその後の京都の主流となり、近代にいたるまで京都画壇に大きな影響を及ぼしました。 本展は、応挙、呉春を起点として、長沢芦雪、渡辺南岳、岸駒、岸竹堂、幸野楳嶺、塩川文麟、森徹山、菊池芳文、竹内栖鳳、山元春挙、上村松園ら近世から近代へと引き継がれた画家たちの系譜を、一挙にたどります。 詳しくは公式HPへ:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/31049      
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