Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

イベント情報

1
「伊庭靖子展 まなざしのあわい」
「伊庭靖子展 まなざしのあわい」 @ 東京都美術館
7月 20 – 10月 9 全日
「伊庭靖子展 まなざしのあわい」 @ 東京都美術館
東京都美術館では「伊庭靖子展 まなざしのあわい」(会期:2019年7月20日(土)~10月9日(水))を開催します。   画家の眼とモティーフのあわいにある世界に魅せられた伊庭靖子(1967-)は、触れたくなるようなモティーフの質感やそれがまとう光を描くことで、その景色を表現し続けてきました。自ら撮影した写真をもとに制作するスタイルは変わりませんが、近年、それまで接近していたモティーフとの距離が少しずつ広がってきました。空間や風景といったものへの関心が高まり、まわりの風景が広がることで、伊庭の絵画は新たな展開を見せています。   本展覧会では、東京都美術館で撮影した写真をもとにした絵画をはじめ、版画、さらに新たな試みとして映像作品を発表する予定です。伊庭の個展は、2009年の「伊庭靖子――まばゆさの在処――」(神奈川県立近代美術館)以来、美術館では10年ぶりの開催となります。近作・新作を中心に紹介しながら、そこに至る以前の作品も併せて展示することで、この10年の変化とともに伊庭靖子の変わらない関心の核に迫ります。   詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/31049  
「コート―ルド美術館展」魅惑の印象派
「コート―ルド美術館展」魅惑の印象派 @ 東京都美術館
9月 10 – 12月 15 全日
「コート―ルド美術館展」魅惑の印象派 @ 東京都美術館
東京都美術館では「コート―ルド美術館展」(会期:2019年9月10日(火)~12月15日(日))を開催します。 ロンドンにあるコートールド美術館のコレクションから、印象派・ポスト印象派の作品を紹介します。実業家サミュエル・コートールドが収集したコレクションを核に1932年に設立された同館は、美術史や保存修復において世界有数の研究機関であるコートールド美術研究所の展示施設です。本展覧会では、その研究機関としての側面にも注目し、画家の語った言葉や同時代の状況、制作の背景、科学調査により明らかになった制作の過程なども紹介し、作品を読み解いていきます。 詳しくは公式HPへhttps://courtauld.jp/    
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
日本・オーストリア友好150周年記念 ハプスブルグ展 600年にわたる帝国コレクションの歴史
日本・オーストリア友好150周年記念 ハプスブルグ展 600年にわたる帝国コレクションの歴史 @ 国立西洋美術館
10月 19 2019 – 1月 26 2020 全日
日本・オーストリア友好150周年記念 ハプスブルグ展 600年にわたる帝国コレクションの歴史 @ 国立西洋美術館
国立西洋美術館では、「日本・オーストリア友好150周年記念 ハプスブルグ展 600年にわたる帝国コレクションの歴史」を開催します。(会期:2019年10月19日(土)~2020年1月26日(日))を開催します。 広大な領地を支配下に収め、神聖ローマ帝国を代々世襲するなど、ヨーロッパの歴史の表舞台で常に脚光を浴びてきたハプスブルク家。同家の人々はまた、絵画や工芸品、武具などからなる豊かなコレクションを築いたことでも知られています。その主要部分は、現在ウィーン美術史美術館に所蔵されていますが、オーストリアと日本の国交樹立150周年を記念する本展では、同館の協力のもと、世界屈指と言われるハプスブルク家のコレクションをご紹介します。 詳しくは公式HPへ:https://habsburg2019.jp/
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
Top