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イベント情報

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全日
特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」 @ 国立科学博物館
特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」 @ 国立科学博物館
5月 20 全日
特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」 @ 国立科学博物館
国立科学博物館では2019年3月21日(木・祝)から2019年6月16日(日)の期間、特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」を開催します。   大好評を博した2010年の「大哺乳類展 陸のなかまたち/海のなかまたち」から9年、剥製や骨格標本500点以上に最新映像を交え、さらにスケールアップして開催されます。   今回の「大哺乳類展2」のテーマは、「みんなの生き残り作戦」。 現在、地球上のほとんどの環境に適応して繁栄している哺乳類ですが、その生態は非常に多様で驚きに満ちています。 本展では、哺乳類が獲得した特徴的な能力であるロコモーション(移動運動)を軸に、「食べる」「産む・育てる」ための作戦を、驚きの仕掛けや最新の研究成果とともに紹介します。   開催概要はこちら  
国立民族学博物館・国立科学博物館 共同企画展「ビーズ -自然をつなぐ、世界をつなぐ-」 @ 国立科学博物館
国立民族学博物館・国立科学博物館 共同企画展「ビーズ -自然をつなぐ、世界をつなぐ-」 @ 国立科学博物館
5月 20 全日
国立民族学博物館・国立科学博物館 共同企画展「ビーズ -自然をつなぐ、世界をつなぐ-」 @ 国立科学博物館
国立科学博物館では、2019年4月9日(火)~6月16日(日)の期間、国立民族学博物館・国立科学博物館 共同企画展「ビーズ -自然をつなぐ、世界をつなぐ-」を開催します。 人やものを飾るだけではなく、さまざまな目的のために、多様な素材を使って作られてきたビーズ(Beads)。私たちは、およそ10万年もの間、何のために、どのような素材や技術を用いてビーズを作ってきたのでしょうか。 民博と科博。それぞれの専門分野である民族学、自然科学の視点からビーズを眺め、双方の知見を合わせることで、ビーズと人類とのかかわり方を紹介します。 開催概要はこちら  
100年前の東京と自然-プラントハンター ウィルソンの写真から- @ 国立科学博物館
100年前の東京と自然-プラントハンター ウィルソンの写真から- @ 国立科学博物館
5月 20 全日
100年前の東京と自然-プラントハンター ウィルソンの写真から- @ 国立科学博物館
「もし写真や標本で記録を残さなかったならば、100年後にはその多くは消えてなくなってしまうだろう。」 (1920年 アーネスト・ヘンリー・ウィルソン)   屋久島にある巨大な切り株(ウィルソン株)にその名を残す英国人アーネスト・ヘンリー・ウィルソンは、アジアで主に活動したプラントハンターとして知られる植物学者です。日本には大正初期の1914年から1919年の間に訪れ、サクラやツツジを欧米に紹介し、日本の植物学の発展にも貢献しました。同時に、日本国内で撮影した多数の写真も残していました。ウィルソンの写真から、100年を経て劇的に変わった風景と、対照的にいまなお命をつなぐ樹木の姿が浮かびます。   開催概要はこちら
12:00 AM
1:00 AM
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3:00 AM
4:00 AM
5:00 AM
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7:00 AM
8:00 AM
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