イベント情報

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企画展 「南方熊楠-100 年早かった智の人-」 @ 国立科学博物館
企画展 「南方熊楠-100 年早かった智の人-」 @ 国立科学博物館
2月 24 全日
企画展 「南方熊楠-100 年早かった智の人-」 @ 国立科学博物館
            2017年12月19日(火)から2018年3月4日(日)の期間、国立科学博物館では、南方熊楠生誕150周年記念企画展「南方熊楠-100年早かった智の人-」が開催されます。 南方熊楠は、″隠花植物″全般に多数の資料を収集した、在野のナチュラリストです。本展では、熊楠の活動のキーアイテムである日記・書簡・抜書(さまざまな文献からの筆写ノート)を展示。また、新たに発見された菌類図譜も本邦初公開し、″熊楠の頭の中をのぞく旅″に誘います。 開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/20893
特別展「仁和寺と御室派のみほとけ―天平と真言密教の名宝―」 @ 東京国立博物館 平成館
特別展「仁和寺と御室派のみほとけ―天平と真言密教の名宝―」 @ 東京国立博物館 平成館
2月 24 全日
特別展「仁和寺と御室派のみほとけ―天平と真言密教の名宝―」 @ 東京国立博物館 平成館
            2018年1月16日(火)から3月11日(日)まで、特別展『仁和寺と御室派のみほとけ―天平と真言密教の名宝―』 が東京国立博物館 平成館にて開催されます。 すぐれた絵画、書跡、彫刻、工芸品が伝わる仁和寺。創建時の本尊である阿弥陀如来坐像(国宝)は、当時もっともすぐれた工房の作品です。また、高倉天皇宸翰消息(国宝)は皇室との深いかかわりを物語るものです。本展覧会では、それら仁和寺に伝わる名品を一堂に紹介します。 開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/20012
「アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝」 @ 東京国立博物館 表慶館
「アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝」 @ 東京国立博物館 表慶館
2月 24 全日
「アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝」 @ 東京国立博物館 表慶館
            2018年1月23日(火)から5月13日(日)※にかけて、東京国立博物館 表慶館では「アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝」を開催します。 古代より交易路が張り巡らされ、人々と諸文明が行き交ったアラビア半島。本展では、その躍動的な歴史と文化を示すサウジアラビア王国の至宝が日本で初めて公開されます。 約400点の貴重な文化財をとおして、アラビア半島の知られざる歴史をお楽しみください。 ※当初の会期は3月18日まででしたが、5月13日(日)まで延長となりました。 内覧会レポートはこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/22553 開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/19815
「ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜」 @ 東京都美術館
「ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜」 @ 東京都美術館
2月 24 全日
「ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜」 @ 東京都美術館
            2018年1月23日(火)から2018年4月1日(日)にかけて、東京都美術館では「ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜」が開催されます。 本展は、貴重なプライベートコレクションを中心に、厳選されたおよそ100点の資料を通じて、類い稀なる画家一族、ブリューゲル一族の画業をたどるものです。 ピーテル1世からひ孫のアブラハムらに至る4世代の画家たちと同時代のフランドルの画家たちが描いた宗教画、風景画、寓意画、静物画など多岐にわたる作品を展示し、16、17世紀フランドルにおけるブリューゲル様式の全体像にせまります。 報道発表会レポートはこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/19568 内覧会レポートはこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/22387 開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/21358
「プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光」 @ 国立西洋美術館
「プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光」 @ 国立西洋美術館
2月 24 全日
「プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光」 @ 国立西洋美術館
            ディエゴ・ベラスケス《王太子バルタサール・カルロス騎馬像》 1635年頃 マドリード、プラド美術館蔵 © Museo Nacional del Prado   2018年2月24日(土)から5月27日(日)にかけて国立西洋美術館では「プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光」が開催されます。 世界屈指の「美の殿堂」と称えられるプラド美術館。本展覧会は、西洋美術史上最大の画家の一人、ディエゴ・ベラスケスの作品7点を主軸に、プラド美術館の至宝70点を展示します。 17世紀スペインの国際的なアートシーンを再現し、幅広いプラド美術館のコレクションをお楽しみいただけます。 記者発表会レポートはこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/18393   内覧会レポート・開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/23149
「マーグ画廊と20世紀の画家たち―美術雑誌『デリエール・ル・ミロワール』を中心に」 @ 国立西洋美術館 版画素描展示室
「マーグ画廊と20世紀の画家たち―美術雑誌『デリエール・ル・ミロワール』を中心に」 @ 国立西洋美術館 版画素描展示室
2月 24 全日
「マーグ画廊と20世紀の画家たち―美術雑誌『デリエール・ル・ミロワール』を中心に」 @ 国立西洋美術館 版画素描展示室
            国立西洋美術館 常設展内 版画素描展示室では、2018年2月24日(土)より、「マーグ画廊と20世紀の画家たち―美術雑誌『デリエール・ル・ミロワール』を中心に」が開催されます。   マーグ画廊は、戦後フランスの美術を牽引した有数の大画廊。エメ・マーグとその妻マルグリットによって、第二次世界大戦終結直後の1945年に設立されました。   さらに、戦前には小さな版画工房を営んでいたエメ・マーグは、マーグ画廊で開催される展覧会のカタログとして、美術雑誌『デリエール・ル・ミロワール』を刊行。   本展では、『デリエール・ル・ミロワール』に登場するマーグ画廊とゆかりの深い画家たち6人が取り上げられ、新しい芸術表現を目指した20世紀美術の世界が紹介されます。   開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/22729
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