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イベント情報

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全日
特別展「フェルメール展」 @ 上野の森美術館
特別展「フェルメール展」 @ 上野の森美術館
1月 16 全日
特別展「フェルメール展」 @ 上野の森美術館
「牛乳を注ぐ女」1660年頃 アムステルダム国立美術館     上野の森美術館では2018年10月5日~2019年2月3日の期間、特別展「フェルメール展」が開催されます。   世界で最も人気のある画家の一人であるフェルメール。その展覧会が、日本美術展史上、最多となる展示数で開催されます。   フェルメールは寡作でも知られ、現存する作品はわずか35点と言われています(諸説あり)。2008年に東京都美術館で開催され、93万人の来場者を記録した「フェルメール展」では、当時の日本史上最多となる7点の作品が展示されました。今回の展覧会では、それを上回る8点の展示を予定しており、その中にはオランダのアムステルダム美術館の「牛乳を注ぐ女」も含まれます。     【展覧会概要】 会  期:2018 年10月5日(金)~2019年2月3日(日) ※12月13日(木)は休館。休館日が追加となる場合があります。 開館時間:9時半~20時半(入館は閉館30分前まで、開館・閉館時間が異なる日もあり) 会  場:上野の森美術館(東京都台東区上野公園1-2)   詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/27047
「ルーベンス展-バロックの誕生」 @ 国立西洋美術館
「ルーベンス展-バロックの誕生」 @ 国立西洋美術館
1月 16 全日
「ルーベンス展-バロックの誕生」 @ 国立西洋美術館
《パエトンの墜落》ペーテル・パウル・ルーベンス 1604/05年 油彩/カンヴァス ワシントン、ナショナル・ギャラリー Courtesy National Gallery of Art, Washington   国立西洋美術館では、2018年10月16日(火)~2019年1月20日(日)の期間、「ルーベンス展-バロックの誕生」を開催します。   開催概要はこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/24701  
「ムンク展ー共鳴する魂の叫び」 @ 東京都美術館
「ムンク展ー共鳴する魂の叫び」 @ 東京都美術館
1月 16 全日
「ムンク展ー共鳴する魂の叫び」 @ 東京都美術館
エドヴァルド・ムンク《叫び》1910年? テンペラ・油彩、厚紙 83.5×66cm     東京都美術館では2018年10月27日(土)~2019年1月20日(日)の期間、「ムンク展ー共鳴する魂の叫び」が開催されます。 世界で最もよく知られる名画の一つ《叫び》を描いた西洋近代絵画の巨匠、エドヴァルド・ムンク(1863-1944)。本展は、愛や絶望、嫉妬、孤独など人間の内面が強烈なまでに表現された代表作の数々から、ノルウェーの自然を描いた美しい風景画、明るい色に彩られた晩年の作品に至るまで、ムンクの生涯を辿りながら約60年にわたる画業を振り返る大回顧展です。         開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/25752
特別展 明治150年記念「日本を変えた千の技術博」 @ 国立科学博物館
特別展 明治150年記念「日本を変えた千の技術博」 @ 国立科学博物館
1月 16 全日
特別展 明治150年記念「日本を変えた千の技術博」 @ 国立科学博物館
国立科学博物館では、2018年10月30日(火)~2019年3月3日(日)の期間、特別展 明治150年記念「日本を変えた千の技術博」を開催します。   明治150年を記念した本展では、明治から平成に至るまで、日本を変えた科学技術に焦点を当て、 ストーリーやキーパーソン、製品・部品、文書、写真資料などを一堂に集めて紹介します。 日本の科学技術の歩みを振り返り、その強みや面白さにスポットライトを当てることにより、科学・技術の未来を考えます。   開催概要はこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/26223
企画展「砂丘に眠る弥生人-山口県土井ヶ浜遺跡の半世紀-」 @ 国立科学博物館
企画展「砂丘に眠る弥生人-山口県土井ヶ浜遺跡の半世紀-」 @ 国立科学博物館
1月 16 全日
企画展「砂丘に眠る弥生人-山口県土井ヶ浜遺跡の半世紀-」 @ 国立科学博物館
国立科学博物館では、2018年12月11日(火)~2019年3月24日(日)の期間、企画展「砂丘に眠る弥生人-山口県土井ヶ浜遺跡の半世紀-」を開催します。   日本の人類史における大きな転換点となった弥生時代。大陸からもたらされた稲作は、当時の食べ物を変えたばかりではなく、社会や文化を変える原動力となりました。そのころの日本列島に暮らした人々は、どのような姿をして、どのように暮らしていたのでしょうか。   彼らの生前の姿を現代に伝えてくれる弥生時代人骨の大半は、九州や山口県で数多く発見されており、その研究を通じて弥生時代の人々の姿や私たち日本人のルーツが明らかとなってきました。今回の展示では、その弥生時代人骨の研究の契機となった土井ヶ浜遺跡を紹介し、その後の研究から最新の研究に至るまで、弥生人研究の歩みを紹介します。   開催概要はこちら  
特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」 @ 東京国立博物館 平成館
特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」 @ 東京国立博物館 平成館
1月 16 全日
特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」 @ 東京国立博物館 平成館
祭姪文稿(部分) 顔真卿筆 唐時代・乾元元年(758) 台北 國立故宮博物院蔵   東京国立博物館 平成館(上野公園)は、来年2019年1月16日(水)~2月24日(日)の期間、特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」を開催します。   中国の歴史上、東晋時代(317–420)と唐時代(618–907)は書法が最高潮に到達しました。書聖・王羲之(おうぎし、303–361)が活躍した東晋時代に続いて、唐時代には虞世南、欧陽詢、褚遂良(ぐせいなん、おうようじゅん、ちょすいりょう)ら初唐の三大家が楷書の典型を完成させました。   そして顔真卿(がんしんけい、709–785)は三大家の伝統を継承しながら、顔法と称される特異な筆法を創出します。王羲之や初唐の三大家とは異なる美意識のもとにつちかわれた顔真卿の書は、後世にきわめて大きな影響を与えました。   本展は、書の普遍的な美しさを法則化した唐時代に焦点をあて、顔真卿の人物や書の本質に迫ります。また、後世や日本に与えた影響にも目を向け、唐時代の書の果たした役割を検証します。   詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/26319  
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