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イベント情報

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全日
特別展「奇想の系譜展 江戸絵画ミラクルワールド」 @ 東京都美術館
特別展「奇想の系譜展 江戸絵画ミラクルワールド」 @ 東京都美術館
3月 26 全日
特別展「奇想の系譜展 江戸絵画ミラクルワールド」 @ 東京都美術館
歌川国芳 《宮本武蔵の鯨退治》 大判錦絵三枚続 弘化4年(1847)頃 個人蔵   東京都美術館は、2019年2月9日(土)~4月7日(日)の期間、特別展「奇想の系譜展 江戸絵画ミラクルワールド」を開催します。   本展は、1970年に刊行された美術史家・辻惟雄による『奇想の系譜』に基づく、江戸時代の「奇想の絵画」の決定版です。岩佐又兵衛、狩野山雪、伊藤若冲、曽我蕭白、長沢芦雪、歌川国芳に、白隠慧鶴、鈴木其一を加えた8人の代表作を一堂に会し、重要文化財を多数含む展示を予定しています。豊かな想像力、奇想天外な発想にみちた江戸絵画の魅力を紹介。現代の目を通した新しい「奇想の系譜」を発信します。   詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/26932  
世界遺産 国立西洋美術館開館60周年記念「ル・コルビュジエ 絵画から建築へーピュリスムの時代」 @ 国立西洋美術館
世界遺産 国立西洋美術館開館60周年記念「ル・コルビュジエ 絵画から建築へーピュリスムの時代」 @ 国立西洋美術館
3月 26 全日
世界遺産 国立西洋美術館開館60周年記念「ル・コルビュジエ 絵画から建築へーピュリスムの時代」 @ 国立西洋美術館
「ヴォワザン計画」図面の前のル・コルビュジエ 1926年 ©FLC   国立西洋美術館では、2019年2月19日(火)~5月19日(日)の期間、世界遺産 国立西洋美術館開館60周年記念「ル・コルビュジエ 絵画から建築へーピュリスムの時代」を開催します。   20世紀建築の巨匠ル・コルビュジエ(1887-1965)が設計した国立西洋美術館本館は、2016年にユネスコ世界文化遺産に登録されました。開館60周年を記念して開催される本展は、若きシャルル=エドゥアール・ジャンヌレ(ル・コルビュジエの本名)が故郷のスイスを離れ、芸術の中心地パリで「ピュリスム(純粋主義)」の運動を推進した時代に焦点をあて、絵画、建築、都市計画、出版、インテリア・デザインなど多方面にわたった約10年間の活動を振り返ります。   本展はル・コルビュジエと同時代の作家たちの美術作品約100点に、建築模型、出版物、映像など多数の資料を加えて構成されます。ル・コルビュジエが世に出た時代の精神を、彼自身が作り出した世界遺産建築の中で体感できる、またとない機会となるでしょう。   詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/28636    
特別展 御即位30年記念「両陛下と文化交流―日本美を伝える―」 @ 東京国立博物館
特別展 御即位30年記念「両陛下と文化交流―日本美を伝える―」 @ 東京国立博物館
3月 26 全日
特別展 御即位30年記念「両陛下と文化交流―日本美を伝える―」 @ 東京国立博物館
東京国立博物館では、2019年3月5日(火)~4月29日(月・祝)の期間、特別展 御即位30年記念「両陛下と文化交流―日本美を伝える―」を開催します。   本展は、宮内庁が所管する皇室ゆかりの作品の中から、天皇陛下御即位の儀式に際して東山魁夷、高山辰雄が平成2年(1990)に制作した「悠紀・主基地方風俗歌屏風」や、天皇皇后両陛下が外国御訪問の際にお持ちになって紹介された作品などを展示するものです。   両陛下がお伝えになった日本文化を通して、海外の様々な人々が、わが国への親しみと交流を深めてきました。御即位30年という記念すべき年に、両陛下が担われた文化交流について紹介します。   詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/28775  
「VOCA展2019 現代美術の展望-新しい平面の作家たち」 @ 上野の森美術館
「VOCA展2019 現代美術の展望-新しい平面の作家たち」 @ 上野の森美術館
3月 26 全日
「VOCA展2019 現代美術の展望-新しい平面の作家たち」 @ 上野の森美術館
上野の森美術館では、2019年3月14日(木)~3月30日(土)の期間、『VOCA展2019 現代美術の展望-新しい平面の作家たち』(The Vision of Contemporary Art/特別協賛:第一生命保険株式会社)を開催します。   『VOCA展2019』に出品するのは、これからを期待される新進気鋭の作家33人(組)です。この中から、グランプリとなるVOCA賞には神奈川県在住(長野県出身)のアーティスト・東城信之介さんの《アテネ・長野・東京ノ壁ニアルデアロウ摸写》が決定した他、VOCA奨励賞には石場文子さん、チョン・ユギョンさん、VOCA佳作賞には遠藤薫さん、目(荒神明香・南川憲二・増井宏文)さんの作品が選出されました。また、大原美術館賞には 喜多村みかさんの作品が、同美術館の選考を経て選出されました。   展覧会概要はこちら  
特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」 @ 国立科学博物館
特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」 @ 国立科学博物館
3月 26 全日
特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」 @ 国立科学博物館
国立科学博物館では2019年3月21日(木・祝)から2019年6月16日(日)の期間、特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」を開催します。   大好評を博した2010年の「大哺乳類展 陸のなかまたち/海のなかまたち」から9年、剥製や骨格標本500点以上に最新映像を交え、さらにスケールアップして開催されます。   今回の「大哺乳類展2」のテーマは、「みんなの生き残り作戦」。 現在、地球上のほとんどの環境に適応して繁栄している哺乳類ですが、その生態は非常に多様で驚きに満ちています。 本展では、哺乳類が獲得した特徴的な能力であるロコモーション(移動運動)を軸に、「食べる」「産む・育てる」ための作戦を、驚きの仕掛けや最新の研究成果とともに紹介します。   開催概要はこちら  
特別展「国宝 東寺-空海と仏像曼荼羅」 @ 東京国立博物館 平成館
特別展「国宝 東寺-空海と仏像曼荼羅」 @ 東京国立博物館 平成館
3月 26 全日
特別展「国宝 東寺-空海と仏像曼荼羅」 @ 東京国立博物館 平成館
国宝 兜跋毘沙門天立像 中国 唐時代・8世紀 東寺蔵   東京国立博物館 平成館では、2019年3月26日(火)~6月2日(日)の期間、特別展「国宝 東寺-空海と仏像曼荼羅」が開催されます。   平安京遷都に伴って創建された東寺。都に建立を許されたのは、東寺と西寺のみでした。その後、東寺は唐から新しい仏教である密教を学んで帰国した空海(弘法大師)に委ねられます。   真言密教の根本道場となった東寺には密教にまつわる美術品が数多く収められており、現在まで保管されてきました。   2023年、真言宗が立教開宗されて1200年の節目を迎えます。本展は、空海にまつわる数々の名宝をはじめ、東寺に伝わる文化財の全貌を紹介するものです。彫刻、絵画、書跡、工芸など密教美術の最高峰が一堂に会します。   詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/27707  
12:00 AM
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