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イベント情報

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特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」 @ 国立科学博物館
特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」 @ 国立科学博物館
6月 11 全日
特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」 @ 国立科学博物館
国立科学博物館では2019年3月21日(木・祝)から2019年6月16日(日)の期間、特別展「大哺乳類展2ーみんなの生き残り作戦」を開催します。   大好評を博した2010年の「大哺乳類展 陸のなかまたち/海のなかまたち」から9年、剥製や骨格標本500点以上に最新映像を交え、さらにスケールアップして開催されます。   今回の「大哺乳類展2」のテーマは、「みんなの生き残り作戦」。 現在、地球上のほとんどの環境に適応して繁栄している哺乳類ですが、その生態は非常に多様で驚きに満ちています。 本展では、哺乳類が獲得した特徴的な能力であるロコモーション(移動運動)を軸に、「食べる」「産む・育てる」ための作戦を、驚きの仕掛けや最新の研究成果とともに紹介します。   開催概要はこちら  
国立民族学博物館・国立科学博物館 共同企画展「ビーズ -自然をつなぐ、世界をつなぐ-」 @ 国立科学博物館
国立民族学博物館・国立科学博物館 共同企画展「ビーズ -自然をつなぐ、世界をつなぐ-」 @ 国立科学博物館
6月 11 全日
国立民族学博物館・国立科学博物館 共同企画展「ビーズ -自然をつなぐ、世界をつなぐ-」 @ 国立科学博物館
国立科学博物館では、2019年4月9日(火)~6月16日(日)の期間、国立民族学博物館・国立科学博物館 共同企画展「ビーズ -自然をつなぐ、世界をつなぐ-」を開催します。 人やものを飾るだけではなく、さまざまな目的のために、多様な素材を使って作られてきたビーズ(Beads)。私たちは、およそ10万年もの間、何のために、どのような素材や技術を用いてビーズを作ってきたのでしょうか。 民博と科博。それぞれの専門分野である民族学、自然科学の視点からビーズを眺め、双方の知見を合わせることで、ビーズと人類とのかかわり方を紹介します。 開催概要はこちら  
100年前の東京と自然-プラントハンター ウィルソンの写真から- @ 国立科学博物館
100年前の東京と自然-プラントハンター ウィルソンの写真から- @ 国立科学博物館
6月 11 全日
100年前の東京と自然-プラントハンター ウィルソンの写真から- @ 国立科学博物館
「もし写真や標本で記録を残さなかったならば、100年後にはその多くは消えてなくなってしまうだろう。」 (1920年 アーネスト・ヘンリー・ウィルソン)   屋久島にある巨大な切り株(ウィルソン株)にその名を残す英国人アーネスト・ヘンリー・ウィルソンは、アジアで主に活動したプラントハンターとして知られる植物学者です。日本には大正初期の1914年から1919年の間に訪れ、サクラやツツジを欧米に紹介し、日本の植物学の発展にも貢献しました。同時に、日本国内で撮影した多数の写真も残していました。ウィルソンの写真から、100年を経て劇的に変わった風景と、対照的にいまなお命をつなぐ樹木の姿が浮かびます。   開催概要はこちら
クリムト展 ウィーンと日本 1900
クリムト展 ウィーンと日本 1900
6月 11 全日
クリムト展 ウィーンと日本 1900
東京都美術館では2019年4月23日(火)~7月10日(水)の期間、「クリムト展 ウィーンと日本 1900」が開催されます。   19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムト(1862-1918)。華やかな装飾性と世紀末的な官能性をあわせもつその作品は、いまなお圧倒的な人気を誇ります。没後100年を記念する本展覧会では、初期の自然主義的な作品から、分離派結成後の黄金様式の時代の代表作、甘美な女性像や数多く手掛けた風景画まで、日本では過去最多となる25点以上の油彩画を紹介します。ウィーンの分離派会館を飾る壁画の精巧な複製による再現展示のほか、同時代のウィーンで活動した画家たちの作品や、クリムトが影響を受けた日本の美術品などもあわせ、ウィーン世紀末美術の精華をご覧ください。   開催概要はこちら
国立西洋美術館開館60周年記念「松方コレクション展」 @ 国立西洋美術館
国立西洋美術館開館60周年記念「松方コレクション展」 @ 国立西洋美術館
6月 11 全日
国立西洋美術館開館60周年記念「松方コレクション展」 @ 国立西洋美術館
フィンセント・ファン・ゴッホ《アルルの寝室》1889年 油彩・カンヴァス オルセー美術館   東京国立博物館 平成館では、2019年6月11日(火)~9月23日(月・祝)の期間、国立西洋美術館開館60周年記念「松方コレクション展」が開催されます。 日本の芸術家、人々のために美術館を作りたい- そんな一人の実業家の思いから生まれた「松方コレクション」。 神戸の川崎造船所(現・川崎重工業株式会社)を率いた松方幸次郎は、第一次世界大戦による船舶需要を背景に事業を拡大しつつ、1916-1927年頃のロンドンやパリで大量の美術品を買い求めます。当時の収集品はモネやゴーガン、ゴッホから中世の板絵やタペストリーまで多様な時代・ジャンルからなり、その規模は1万点にもおよびました。   しかしその後松方コレクションはロンドンの倉庫火災で消失したもの、フランス政府に接収されたものなど、さまざまに流転の運命をたどります。この松方コレクションにとって「安住の地」となったのが、1959年にわが国に誕生した国立西洋美術館でした。 開館60周年を記念した本展では、名高いゴッホの《アルルの寝室》など国内外に散逸した名品も含めた作品約160点や歴史資料とともに、松方コレクションの流浪の軌跡をたどります。   詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/31006  
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