イベント情報

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特別展「フェルメール展」 @ 上野の森美術館
特別展「フェルメール展」 @ 上野の森美術館
12月 12 全日
特別展「フェルメール展」 @ 上野の森美術館
「牛乳を注ぐ女」1660年頃 アムステルダム国立美術館     上野の森美術館では2018年10月5日~2019年2月3日の期間、特別展「フェルメール展」が開催されます。   世界で最も人気のある画家の一人であるフェルメール。その展覧会が、日本美術展史上、最多となる展示数で開催されます。   フェルメールは寡作でも知られ、現存する作品はわずか35点と言われています(諸説あり)。2008年に東京都美術館で開催され、93万人の来場者を記録した「フェルメール展」では、当時の日本史上最多となる7点の作品が展示されました。今回の展覧会では、それを上回る8点の展示を予定しており、その中にはオランダのアムステルダム美術館の「牛乳を注ぐ女」も含まれます。     【展覧会概要】 会  期:2018 年10月5日(金)~2019年2月3日(日) ※12月13日(木)は休館。休館日が追加となる場合があります。 開館時間:9時半~20時半(入館は閉館30分前まで、開館・閉館時間が異なる日もあり) 会  場:上野の森美術館(東京都台東区上野公園1-2)   詳しくはこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/27047
「ルーベンス展-バロックの誕生」 @ 国立西洋美術館
「ルーベンス展-バロックの誕生」 @ 国立西洋美術館
12月 12 全日
「ルーベンス展-バロックの誕生」 @ 国立西洋美術館
《パエトンの墜落》ペーテル・パウル・ルーベンス 1604/05年 油彩/カンヴァス ワシントン、ナショナル・ギャラリー Courtesy National Gallery of Art, Washington   国立西洋美術館では、2018年10月16日(火)~2019年1月20日(日)の期間、「ルーベンス展-バロックの誕生」を開催します。   開催概要はこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/24701  
「ムンク展ー共鳴する魂の叫び」 @ 東京都美術館
「ムンク展ー共鳴する魂の叫び」 @ 東京都美術館
12月 12 全日
「ムンク展ー共鳴する魂の叫び」 @ 東京都美術館
エドヴァルド・ムンク《叫び》1910年? テンペラ・油彩、厚紙 83.5×66cm     東京都美術館では2018年10月27日(土)~2019年1月20日(日)の期間、「ムンク展ー共鳴する魂の叫び」が開催されます。 世界で最もよく知られる名画の一つ《叫び》を描いた西洋近代絵画の巨匠、エドヴァルド・ムンク(1863-1944)。本展は、愛や絶望、嫉妬、孤独など人間の内面が強烈なまでに表現された代表作の数々から、ノルウェーの自然を描いた美しい風景画、明るい色に彩られた晩年の作品に至るまで、ムンクの生涯を辿りながら約60年にわたる画業を振り返る大回顧展です。         開催概要はこちら: https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/25752
日中平和友好条約締結40周年記念 特別企画「中国近代絵画の巨匠 斉白石」 @ 東京国立博物館 東洋館
日中平和友好条約締結40周年記念 特別企画「中国近代絵画の巨匠 斉白石」 @ 東京国立博物館 東洋館
12月 12 全日
日中平和友好条約締結40周年記念 特別企画「中国近代絵画の巨匠 斉白石」 @ 東京国立博物館 東洋館
菊花群鶏図 斉白石筆 北京画院蔵 後期展示   国立東京博物館 東洋館では、2018年10月30日(火)~12月25日(火)の期間、日中平和友好条約締結40周年記念 特別企画「中国近代絵画の巨匠 斉白石」を開催します。   開催概要はこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/27264  
特別展 明治150年記念「日本を変えた千の技術博」 @ 国立科学博物館
特別展 明治150年記念「日本を変えた千の技術博」 @ 国立科学博物館
12月 12 全日
特別展 明治150年記念「日本を変えた千の技術博」 @ 国立科学博物館
国立科学博物館では、2018年10月30日(火)~2019年3月3日(日)の期間、特別展 明治150年記念「日本を変えた千の技術博」を開催します。   明治150年を記念した本展では、明治から平成に至るまで、日本を変えた科学技術に焦点を当て、 ストーリーやキーパーソン、製品・部品、文書、写真資料などを一堂に集めて紹介します。 日本の科学技術の歩みを振り返り、その強みや面白さにスポットライトを当てることにより、科学・技術の未来を考えます。   開催概要はこちら:https://home.ueno.kokosil.net/ja/archives/26223
企画展「砂丘に眠る弥生人-山口県土井ヶ浜遺跡の半世紀-」 @ 国立科学博物館
企画展「砂丘に眠る弥生人-山口県土井ヶ浜遺跡の半世紀-」 @ 国立科学博物館
12月 12 全日
企画展「砂丘に眠る弥生人-山口県土井ヶ浜遺跡の半世紀-」 @ 国立科学博物館
国立科学博物館では、2018年12月11日(火)~2019年3月24日(日)の期間、企画展「砂丘に眠る弥生人-山口県土井ヶ浜遺跡の半世紀-」を開催します。   日本の人類史における大きな転換点となった弥生時代。大陸からもたらされた稲作は、当時の食べ物を変えたばかりではなく、社会や文化を変える原動力となりました。そのころの日本列島に暮らした人々は、どのような姿をして、どのように暮らしていたのでしょうか。   彼らの生前の姿を現代に伝えてくれる弥生時代人骨の大半は、九州や山口県で数多く発見されており、その研究を通じて弥生時代の人々の姿や私たち日本人のルーツが明らかとなってきました。今回の展示では、その弥生時代人骨の研究の契機となった土井ヶ浜遺跡を紹介し、その後の研究から最新の研究に至るまで、弥生人研究の歩みを紹介します。   開催概要はこちら  
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