展覧会史上初のコラボレーション!! 大報恩寺展×「テクノ法要」開催!!

※過去の実施例
 
この度、特別展「京都 大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ」〈会期:~12 月 9 日(日)、会場:東京国立博物館 平成館 特別第 3・4 室〉の開催を記念して、「テクノ法要」を同館・大講堂にて、 11 月 6 日(火)15:00~16:00 に開催することになりました。
 

「テクノ法要」とは



福井・照恩寺の住職 朝倉行宣氏によるテクノ・ミュージックとプロジェクション・マッピングを用いて行われる法要です。プロジェクション・マッピングや照明、さらにテクノ・ミュージックに合わせた読経で仏像やお寺の空間を鮮やかに装飾。極楽浄土の世界観を現代風に表現するものとして、昨今大きな話題となっています。
 
このたびテクノ法要を考案した浄土真宗本願寺派・朝倉行宣住職(福井・照恩寺)と、真言宗智山派・菊入諒如住職(京都・大報恩寺)による宗派を超えたコラボレーションが実現しました。
 

テクノ法要イメージ映像

 


 

テクノ法要概要

 
日時:11 月 6 日(火)15:00~16:00
場所:東京国立博物館 平成館 大講堂
※先着順で参加できます。展覧会チケットが必要です。
 
展覧会では史上初の「テクノ法要」とのコラボレーションとなります。お見逃しなく!
 
「京都 大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ」内覧会レポートはこちら
 

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